
その週刊新潮の見出し広告、左端に注目、

もう一つ気になる見出し:少子化に打つ手なし「ディストピア日本」の未来図
これも読んでおけばよかった。(-_-;)
自分を「ただの運び屋」と言い出した河野太郎の「逃げ口上」
なかなかの刺激的な見出しではありますが、週刊新潮って「ワクチン会議派の急先鋒」
らしくて、最新号もワクチン特集記事を書いているとか?
何回も書いてますが私、ワクチン一度も接種していません。
理由は、mRNAでのワクチン製造は世界初でありながら、緊急性を優先したからか
臨床はそこそこに切り上げ、半ば見切り発車的に接種を開始したワクチン。
「自分が臨床サンプルの一人にされたはタマラン」とし、仮に副反応でなんらかの障害が
残ったとしても”補償される保証”も懐疑的、絶対に政府は、あるものもないと言い張り
シラを切り通すに違いないと考えたからで、仮に感染したとしたなら運がなかったと諦めようと。
”運よく”、いまのところ一度も感染していなく、
(ま、そのように周囲して生活してるってこともありますが)
数々の副反応で亡くなったと、疑われる1900人超、お気の毒にと思うとともに
最初に懸念した通り、これは第2の「薬害エイズ」、いや、亡くなられた数からいうと
それ以上の薬禍(薬害=人災)だと思ってます。
ネタ記事:反ワク派に激怒の河野太郎氏が喧伝した「ワクチンの効果」は正しかったのか?
週刊新潮の記事とほぼ同じ論調なので、私があれこれ書くより読んでみてくださいな。
(*^^*)
「反ワクチン派」とは(私のスタンスも含めて)書きません。
”ワクチン懐疑派”急先鋒、CBC・大石アナの取材から
新型コロナ「ワクチン後遺症」地方からの変革!【大石が深掘り解説】
前作:ワクチン接種後に帯状疱疹 原因はスパイクタンパクの影響か? 大学教授の見解は?
帯状疱疹って水疱瘡に罹った歴がありますと、表面上は治ってもウイルスはそのまま
体内に残っており、コロナワクチンを接種することで水疱瘡ウイルスを抑えていた免疫カが低下
(ADRといい、繰り返しmRNAワクチンを接種することで免疫力が低下することで
(AIDSの症状のようなものですね)、昨今の死亡超過数の増大も説明がこれでつきます)
水疱瘡ウイルスが暴れ出したという仮説を私は考えています。
たしかAC提供だったか、CMがバンバン打たれてますよね、帯状疱疹ワクチン接種の。
mRNAワクチン打って、帯状疱疹ワクチン接種して、体内はワクチンだらけ。
まるで「ワクチンドリンカー」の如く、(^-^)
私もあまり悪く言えません、水疱瘡罹患歴がありますので、いつ帯状疱疹が出ても
おかしくないので。
コロナワクチン接種してないけど。m(_ _)m