家族葬が主流になったことで、あらたな問題かもと思った件 | 国道179号沿線住民とっ散らかりブログ

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楽器もできない音楽好きのおっさんが
中坊並みの文章力で書いてるブログ。
撮影地:津山線、建部~福渡駅間にて

今日のことです。

一通の喪中はがきが来ましてね、それが結構濃い関係の人でして、伯母さん、
親父のお姉さんなんです。
なのでかなり濃いっちゃ濃いので余計に悩みます。
ご近所町内会の○○さんの時の扱いとはチト違う。
89歳でしたから、なんとなくそういう時期が来るものかなと薄々感じてはいたんですが、
そのハガキによると亡くなったのはちょうど10日前、住所は近鉄沿線の東大阪。

想像ですが、時勢柄もあるでしょうし、離れてることもあって連絡しなかったんでしょう。
最後に訪れたのは30年ほど前でしょうか、ここの伯父さん(旦那さんですね)の葬儀の時。
まだオカンも元気だった時代の、その家の場所もよく覚えてないんですよね。
大通り沿いだから表札見ながら歩けば行けそうなところではありますが、
電話番号も合ってるかどうか・・・

こういう場合、どうするのがベストなんでしょうかね?
従妹とはいえ、あまりに会わなすぎ時間が長すぎるといきなり行ったところで
気まずいというか、といって香典だけ郵送するのもなんだか違う気がしないでもないし。

考えすぎかもしれないが、正解が出てきません。(>_<)