
参考記事:ワクチン接種数時間後に急死 「息子は浴槽に沈んでいた…」国の結論はまたも“評価不能”
私が人の親だったら絶対になにがなんでも子供にはワクチンは打たせません!
としても、ひとたび燃え上がった同調圧力は非常にタチが悪い。
仮に学校側が、ワクチンを接種しない児童は登校させないというならば
親の責務として学校には行かせません。
この親は後悔してるはずだと思いたい。
子供にワクチンを接種させたことを。
なぜならコロナ(オミクロン)が原因で死んだ子供はいない。
が先日、一人だけ出ました、コロナが原因でなくなった子供が。
ただマスコミが報道しない不都合な真実、その子には重度な基礎疾患があったそうです。
参考記事:コロナワクチン接種後に死亡、初の一時金支給…急性心筋梗塞の91歳女性
いやいや、逆だろう!
91歳って、こう言っちゃなんだが重大な副反応だとしても寿命だろう。
そんな91歳の遺族には、死亡一時金として最大で4420万円、
葬祭料として21万2000円が支給って・・・
遺族にしてみりゃ「ビッグボーナス」だろう。
91歳が志半ばで亡くなったとしてその後の生産額っていくら稼げたってんだ?
そんあことよりもっと若年層に焦点を当てるべきでワクチンの過失かどうかなんて
解剖すればわかりそうなものを、ま、責任逃れってのはミエミエなんだけどな。
で、私、ワクチン未接種の50代は全体の8%ほどしかいないのだそうで、いつのまにやら
極々少数派になってしまいましたが後悔どころか、これが最善策といまでもそう考えてます。
前のめりの政府、専門家というがその裏で製薬会社(ファイザー・モデルナ)から
研究費名目でカネを受け取っていることを隠して、「ワクチン接種が最善」などと
どう考えても額面通り受け取る訳にはいかないのと、治験期間の短さ。
そこで考えたんです。
コロナに罹患して後遺症が残ったとしての後悔と、ワクチンの副反応で苦しむことの後悔、
どちらの後悔が悔しいと思うか?
勿論、ワクチン副反応で苦しむことの後悔だと。
それと根拠のない自信ではないが、家族がいないからよほどの頃がない限り濃厚接触者には
なり得なく、インフルエンザだって今世紀になって罹患した記憶がないのでね。
ワクチンはいらんだろうと。
それにワクチン先進国のイスラエルを見て「そもそもワクチンは効かないな」と
確信でき、
「私の考えは正しかった」と。
マスコミも共犯ですし。
広告料欲しさからか、不都合なことは一切書かない。
後で問題になっても「あのとき厚労省が」、「専門家の言う通りにして」と
言い訳がいくらでもできますもん。
やってることといえば単なる役所や専門家の代弁者・広報、ジャーナリストでもなんでもない。
唯一、CBCの大石氏だけです、ワクチンはオカシイと声を上げてるのは。
ここにマスコミのデータ改ざんとは言いませんが、データなんて扱いようでどうにでもなる
(データのまやかし)という一例を上げて締めたいと思います。
厚生労働省・副反応検討部会より「資料1-7-1」上から3段目をクリック
>2021年12月3日、厚労省は新型コロナワクチン接種後に起こる心筋炎・心膜炎を
「重大な副反応」として、ファイザー製とモデルナ製ワクチンの添付文書に記載する
ことを決めました。これについて読売新聞がこのように報じてます。
>厚労省は ファイザー製とモデルナ製新型コロナワクチンの接種後にまれに起こる
心筋炎・心膜炎について、「重大な副反応」として添付文書に記載することを決めた。
この日、開かれた同省の専門家検討会で了承された。
ワクチン接種後の心筋炎と心膜炎は、特に10、20歳代の男性に起きやすかった。
ファイザー製では、接種した同年代男性100万人あたり11.9~19.4人
モデルナ製では、38.9~87.6人だった。
ただし、コロナ感染そのもので起こる心筋炎などの発症頻度は、同年代男性の感染者
100万人あたり893人と10倍以上だ。
このため検討会は「接種のメリットが大きいことは変わらない」と結論づけた。
(以下略)(読売オンライン「まれに起こる心筋炎と心膜炎は『重大な副反応』
異物混入ワクチン接種後死亡は評価できない(2021年12月3日付)
>これを読むと、ワクチン接種後の心筋炎・心膜炎はまれで、むしろコロナ感染後の
心筋炎のほうが10倍以上と、非常に高いと多くの人が思うでしょう。
検討会が「接種のメリットのほうが大きい」と結論づけたことも、記事はなんの注釈も
付けずに書いています。
ですからこの記事を読んで、若い男性にワクチンで、心筋炎・心膜炎が起こるリスクがあっても
やはり接種したほうがいいと判断した人がいたのではないでしょうか。
>しかし実は、この数字にはカラクリがありました。
コロナ感染後の心筋炎・心膜炎の頻度が「100万人あたり893人」というのは、
実は、「コロナに感染して入院した10~29歳の男性3358人」を母数にした数字。
上記・検討部会(資料1-7-1)参照
>では、入院患者3358人のうち、実際に心筋炎・心膜炎になったのは何人なのか。
実は「3人」なのです。
3358人のうち3人が心筋炎・心膜炎になったのを計算して
「100万人あたり893人」(100万人÷3358x3)としているのです。
>一方、10~29歳の男性で、接種後に心筋炎・心膜炎と診断された人は、ファイザーが83人
モデルナが138人、合計321人です(厚労省2021年12月3日公表時点)
実数で見ると、圧倒的にワクチン接種後の心筋炎・心膜炎のほうが多いことがわかります。
m(_ _)m