被害者に同情できない事件を2つ | 国道179号沿線住民とっ散らかりブログ

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楽器もできない音楽好きのおっさんが
中坊並みの文章力で書いてるブログ。
撮影地:旧片上鉄道、吉ヶ原駅(2018年春撮影)

ネタ記事:茨城女性遺体、のど仏の上の「舌骨」折れていた…

捜査が進み、詳細がわかってきた:手錠で監禁の女性死亡 「茨城別荘男」は何をしたか

感想と経緯は↓の5番さんにおまかせするとして・・・(・・;)






被害者の女性、ホストに狂ってたらしくカネに困ってた。
手っ取り早くカネを得るため、ヤバいと感じてたとは思うんですが、行ったらやっぱりヤバかった。
結果、命を落とす羽目になったのだが、SNSかなんだか知らんがノコノコ出かけるほうが悪い。
脇が甘すぎますし、舌骨が折れてたというから手錠をしてのヘンタイプレーを
もちかけられたんだろうな。
首絞めて仮死状態、アッチの世界へ行く寸止めの意識が朦朧とする瞬間にエクスタシー
を感じる性癖の人っているんだってね?
たま~にAVでも見かけるシチュエーションですが、その場面が出た瞬間、私は萎えるんですが
寸止めのつもりが行き過ぎちゃった事故のようにも見えますが、正直な話、

そんな危険な行為を初対面でしますか?まるでデリ嬢のような扱い、というか
デリでも禁止行為じゃね?
も一つ気になるのが加害者・三瓶容疑者の華麗な経歴。
見た目もさることながら別荘を持ち、その別荘までのなかなかの距離感。
そして勤めてる企業も超一流、それが再就職先で正社員というから家系・学歴、
帰国子女というから、見た目とデータだけでは見分けがつかない。
性格と性癖がクソだったという、ドラマのネタにでもなりそうな、役でいうと
「伊勢谷友介」がハマり役のような、ね・・・m(_ _)m 



被害者に同情できない事件をもう一つ:トー横ハウル(小川雅朝)素顔が美しすぎる「出会いが無くて彼女無し」歌舞伎町卍會

「人は見た目が10割」、そのまんまやん、↓


感想は、小川満鈴さんのブログを参考にしてくださいな、それにて割愛します。

1つのブログに2つリブログを貼る方法がわかりませんのでリンク貼りにしてますが、
この容疑者、口を開けば家出少女にメシを食わせてボランティア活動に勤しんで
というのをスケープ・ゴートのようにしか聞こえませんが、いくらボランティアとはいえ
この風体で来られてついていきますか?って話ですわ。だってコレ↓ですよ?


絶対アカンやつやん(笑)
職業:彫り師、通名:ハウル・カラシニコフって、見た目とセットでそのままやん(笑)
しつこいようですが、この見た目と自ら「カラシニコフ」と名乗る時点でヤバいと思わんと(笑)

あっ、いい機会ですので、ここらで補足しておきます。
「タトゥーも文化だ」という人がいます、だから文化の一つとして認めろ、と。
「タトゥーも文化だ」と言うなら、日本では「タトゥー=ヤ●ザ・反社の輩が入れるもの」
と見るのが、「タトゥーに対する日本の文化だ」と指摘しておきます。(`・ω・´) 

みてるとどうも、「メシ食わしてやっとるんやからヤッて当然」みたいなフシを感じて、
家出少女を”食いモノ”にし、「21歳と言っとけ」という時点で確信犯やん、(≧ω≦。)
そもそも家出少女という種族に同情が昔からできなくて、家庭の事情もわかります。
親ガチャに失敗してるのだろうと知った上で、歌舞伎町にノコノコ出てきて被害に
遭いましたと言われてもねえ・・・

だ・か・ら・・・勉強って必要なんだなと、こういう事件を見聞きするたびに思います。
勉強といっても教科書だけじゃないよ、社会勉強もね。
これまで幾度となく家出少女を毒牙にかけた輩は枚挙に暇がないだからさ、
そこは、”歴史に学んでよ”ってことですわ、ググると出るでしょうに。
スマホくらいは持ってんるんだろうからさ、
そういうオジサンはこの令和の時代にいまだスマホ持ってないんだから(笑)

バカ(無知)はちょっとだけランクが上のバカにいいように利用されます。
先入観かもしれませんが、家出少女っていうのは、”バカの底辺・世間知らずもいいとこ”
だた今回の事件で、せめてもの救いは、薬漬け(ムリヤリポン中)にされたり
人身売買でヤバい筋に海外に飛ばされたり、風呂に浸けられなくてよかったな、と。
m(_ _)m