
こういうのは私なりのタイミングというのがありまして・・・(・・;)

単行ですと、このような構図ではやや間延びしてしまいますが、

どこか牧歌的でローカル感は出やすいかと思いますが、

この日の天気は、晴れたときの光量と少しでも曇ったときの明暗差が激しくて、
その都度、露出を調整する手間といいますか、追いついていかないケースがありまして・・・

種明かしをしますと、この一連の写真はかなり”厚化粧を施し”ていまして、
通過直前に曇り、暗くなったところにやってきまして、となると露出はアンダーに
実際の写真(未加工)はこのような色味トーンでして、
瞬時に対応できるのがいいのでしょうが、そこまでの腕は、まだ備わってないのが恥ずかしい。(/ω\)

このシリーズも次で最終回、真打ちを登場させますので、m(_ _)m