ネタ記事:こびなびから、mRNA(メッセンジャーRNA)ワクチンによりヒトの遺伝子(細胞内の染色体)に変化がおこる可能性はありますか?
>ワクチンを使ってmRNAを注射しても、基本的にヒトの遺伝子(染色体・DNA)がある細胞の核の中に
入り込むことはできません。
また、ヒトの細胞にはワクチンのRNAをDNAに変換(逆転写という)したり、
そのDNAをDNAでできた染色体に組み込んだりするための酵素(インテグラーゼという)もないため、
ヒトの遺伝子(染色体)に変化を起こすことはありません1)。
これがほぼ1年前に書かれたもだですが・・・
ネタ記事:ワクチンmRNAのDNAへの「逆転写」がスウェーデンの研究で確認される。
>この「逆転写」という概念はなかなか難しいものではありますけれど、簡単には
「外部の RNA が、DNA に組み込まれる現象」ということで、どうなるかといいますと、
「 DNA に組み込まれた場合は、体内で永遠になる」ということです。
たとえば、HIV (エイズウイルス)などが、体内から基本的には永遠に排除されないように、
コロナの場合も、あるいはワクチン mRNA も、DNA に逆転写された場合、
永久的に体内に感染(?)したままになるという解釈になると思われます。
ただこの時の検証に使われたのが、実験用の肝がん由来細胞株を用いた試験管内での結果ですので
正確にはまだ仮説の域ではありますが、少なくとも「こびなび」での解説はデマだった
(これもまた仮説の域脱していないのにを真実かのように騙ってた)ということになります。
また、もっと恐ろしい症例が、世界中でワクチン接種を受けた人にエイズに似た症状が現れている
>COVID-19ワクチンは、人々を守る代わりに、ワクチン後天性免疫不全症候群(VAIDS)の
一種を与えているのです。
>2020年12月から展開されていたCOVID-19ワクチンは、白血球を攻撃することが判明した。
科学者によると、モデルナワクチンの注射は、ウイルスの5倍から10倍の威力があるという。
>モデルナ社のmRNAワクチンは、人々に新しいタイプの自己免疫不全障害を与え、それはもっと悪い。
通常、HIVは5年から10年眠っていることができるが、VAIDSはそんなに長くは待てない。
この病気が人の白血球を食い尽くすまで、免疫システムにもよるが、6ヶ月から1年、
あるいは2年程度しかかからないのである。
>今、エイズに似た症状を持つ人々がかつてないほど増えているが、それはほとんどワクチン接種者の間だけである。モデルナ社や他の大手製薬会社は、現在mRNAのHIVワクチンを出している。
しかも、人々は注射を受け続けなければならず、結局は命を落とすことになる。
ワクチンを打つたびに、人々は免疫システムを損傷する。
つまり、ウイルスから身を守ろうとして、たった1回の注射でVAIDSになってしまうかもしれないのだ。
>VAIDSはいずれ人々をガンにするだろうし、VAIDSの原因となるこのワクチンを子供に与える人々は、
自分たちが騙されたことを決して認めないだろう。
「ストックホルム症候群に陥って、すでに注射されたものを軽減するために、
さらにmRNAの注射を受けることになるのです。
ただし、この症例は全員に起きることではないのだが、ブースター接種を繰り返すことで
発症のリスクは増え続けるようです。
そして仮に発症したとしても、mRNAワクチンによるものだということを自ら立証しなければならず
実質、責任は問えないことの公算が大ということになりそうです。
繰り返しますが、現時点では仮説の域を脱してないと考えますが、導入時に治験は行われず
見切り発車的導入というところに、当初からずっと引っかかっててワクチン接種は一度もしていない。
だからだろうね・・・
3回目のワクチン接種券ってヤツは、私のところには届いていないです。
最後にオマケの、”例のアレの動画”
「よわいのに つよいびょうき?w」(コロアンティーナの大冒険#5)