ネタ記事:玉川徹氏の「ウクライナ降伏論」を専門家が論破「日本と一概に比べられない」
コロナの騒動の時もそうだ、「PCR万能説」を説き、「マスク・ワクチン・緊急事態宣言・自粛」を
必要以上煽り立て、国中を混乱に陥れる、”アカヒが誇るデマゴギーの権化”がまた何を言い出すかと思ったら、
「ウクライナは一刻も早く降伏し、ゼレンスキー大統領は出頭、首を差し出せ」みたいな。
それで「シャンシャン」と収まると考えてるのだから、コロナ禍同様、なんという思慮の浅さ。(≧ω≦。)
「平和ボケ」という言葉は知識不足・反知性イデオロギー主義者など嘲笑の対象に向けられる
人を小バカにした言い回しだが、この「T川T」にこそ相応しいとも思ったね。
それでことがまる~く収まると考えてるとは、「半分ジョークか?」と思ってたら実は本気だったと。
バカも休み休みに言え!って話でね、降伏”さえすれば停戦”とはならないと思いがいかないのかね?
ゼレンスキー大統領が不当で一方的な裁判にかけられ処刑されるかもしれない。
で、味をしめた「Pーチン」が、次はポーランド、次がバルト3国と因縁を吹っかけ
取りに行くことを想定できていないらしい。
なにせP-チンの大義は「ソビエト連邦の再興・復活」なのでね。
スターリンにでもなったつもりか、いまさらソビエトの時代に戻したところでどうなる?
ってもんじゃなかろうに。(-_-;)
旧ソビエト連邦国がこぞってNATOに加盟したがる理由って考えないんだろうね、P-チンは。
そいういうのを「独りよがり」といい、側近も信じられなくて雲隠れしてるというじゃない?
ヤられる前にヤッてしまえでは、それはもう「ポルポト」の思考と同じ。
独裁を長く続けた影響か、スターリンのソビエト再興を標榜したものの戦況も思い通りにいかず
人を信じられなくなってスターリンどころか、ポルポト的思考になって雲隠れとは
なんたる皮肉、(^O^)
「冷戦は終わった」というが、P-チンの暴走を見るにつけ、冷戦は終わってなかったんだと感じたね。
共産主義、とりわけP-チンがやってることは、”共産拡張主義のゴリ押し”とでも言おうか、
でも事の顛末を見てみると、過去の共産主義が終焉を迎えるシナリオと重なって私には見えた。
P-チンのような大統領に就いた者でさえ、歴史から学ばないんだね、歴史をなぞってる。
ここで、毛沢東に並びたいとの野望を持ち、中華思想に毒され、21世紀のこの時代に
まるで、明王朝の再興を企んでいそうな『S近P氏』、豹変したP-チン大統領のなれの果てを
目にして、どう思ったのだろうか?m(_ _)m
おっと、もう一人居てたのを忘れてた、「平和ボケ」
ネタ記事:鳩山由紀夫氏、ロシアのウクライナ侵攻で提言「友愛精神で戦争をなくすと共に原発は無くさなければならない」
マスコミもこのバカの一挙手一投足を一々取り上げることもなかろうに。
捨て置けばいいものを、かくいう私もこうして取り上げたりして・・・(/ω\)