てっきり、暴走族の取り締まりの中で起きた、警察官による確保時の過失かと思ってたら
ちょっと違ってた。
ネタ記事:沖縄の高校生失明事件 「警察は本当のことを話して」警官と“接触”した被害者の母と叔父、小川泰平氏が直撃
>叔父は「警察側は一番最初に『たたいた事実はない。事故だ』としていたが、
『たたかれた』と報道が出ることで、意見の食い違いが出てきて、警察の意見が
『警棒を持っていて、そこに当たったのかもしれない。
どこに当たったかは分からない』という話に徐々に変わってきた。(中略)
警察の言うことが変わってきているということは、最初に本当のことを隠していると思いますので、
一番最初に『当たってしまった』ということを警察側が本人が伝えていれば、
こういうことはなかったのかなと思います」と指摘した。
最近の小川泰平氏、フットワークが軽いね。(^-^)
Youtube目的だからとは言いませんが、少なくとも、そんじゃそこらの記者モドキよりも
よほどいい仕事をしてると思いますがね・・・m(_ _)m
警察の言ってることが二転三転してることと、この対応を見ちゃうとね、
よほどの都合の悪いことをひた隠しにしてるように受け取られても仕方がないですし、
警察が作文を作り出したら「なにかやましいところがある」と思っていい。
