
実はこうみえて、コロナ関連の本を読むのはこれで5冊目なんですね。
そしてコロナ関連の情報は、この井上正康氏、宮沢孝幸氏、木村盛世氏だけ。
他はコメンテーターにしろ、御用学者か、TVに魂を売った”学者もどき”
もしくは”デマゴギー”であるかと・・・ここは異論は受け付けませんので。m(_ _)m
ただこの本、発刊さたのが2020年の秋ごろと、やや情報も含めて古いのですが
それでも、TVに魂を売った”学者もどき”もしくは”デマゴギー”のクソ専門家よりも信頼がおける情報ばかり。
それだけ、この期に及んで嘘を吐き続けている専門家の多いことと言ったら。\(*`∧´)/
今日耳にした情報では、東京での感染者が100人に一人以上の確率なんだってね。
ただ気を付けておかないのは、陽性者と感染者は違うということ。
PCRで陽性の判定が出たとしても発症していない限り感染者ではないはずなのだが
報道では全部一緒くたにして、陽性反応が出たら感染者にカウントされるという
かさ増しもかさ増し、私にいわせりゃ「データーの改ざん(印象操作)」なんですが
本日の国会質問、立憲民主党・長妻議員が「非常事態宣言はいつ出すのですか?」
と岸田総理に詰め寄るが、いまは第何波だっけ?
これまで非常事態宣言を出して、どうにかなったのかね?
非常事態宣言を出した・出してないと感染者の動向は一致しないというのが
私の見解なのだが、今回のことで長妻を「アホ認定」させていただきました。\(^o^)/
過去から何も学んでない。
増えてきたから非常事態宣言を出せなどと、”パブロフの犬”じゃあるまいし(笑)
おっと、”どっかの犬”だったか、長妻は。ヽ(・∀・)ノ
岸田総理、いまだこれといったことをしていないのにこの高い支持率が謎なんだが
今日、初めて評価してあげよう、断固として非常事態宣言発令を拒んだことを。
グッジョブです。m(_ _)m
ニュースではとかく、3回目のワクチン接種が進まないとヒステリーのごとく
うるさいのだが、原因として「大半がファイザー製ワクチンを希望しているから」というが
ホントにそうなのか?私のとは違うなあ~。
ウンザリしてるんでしょ?打ったところで4カ月ほどしか効用がないのと
欧米出羽守じゃないか、接種率が高いにも関わらず、感染がおさまらないことと、
副反応でコリゴリしたんじゃないのか?「もう二度と打つもんか」と。
打ったところで感染はするし、また副反応が出るんじゃ?では、打たんわな。
1か月前と古いが、「それ ほうそうきんし だよw」
デルタ株までは、ACE受容体に憑りついて発症します。
よってACE受容体の全体数が少ない年少者(児童)は発症しても重症化しない。
オミクロン株はアミノペプチダーゼに吸着するため、肺まで到達せず、喉までに留まる。
なので重症化しにくく、体内に深くに入りこんだとしても喉までであるなら
それはもう”フツーに風邪”である。
辛坊治郎氏、ひどいコロナ報道の実態
これはもっと古いのですが、それにしても『CBC・大石邦彦キャスター』ってのは
なかなか骨のあるヤツだ。感心した。
こういうのをジャーナリズムって言うんじゃないのか?
↑は古いですが、シリーズ化してて新しく踏み込んだ取材画像もあるようなので
ご覧になってみては・・・?
↓、変え歌にしてはとても秀逸、原曲は「スーダラ節」で「スパイク節」なのだが
特に2番
「♬狙った効果は見事に外れ、頭かっときて時遅し、気がつきゃメンエキァ、
スッカラカンのカ~ラカラ、針打って健康なった奴ァないよ、わかっちゃいるけど止められね」
オマケに3番
「♬一度打ったらたちまち腫れて、よせばいいのに2度手を出して、騙したゲイツにまだ買わされた
国が責任もてる訳ぁないよ、わかっちゃいるけど止められね」ヽ(・∀・)ノ
