トンガ噴火、なぜ津波?もっとギモンが・・・ | 国道179号沿線住民とっ散らかりブログ

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楽器もできない音楽好きのおっさんが
中坊並みの文章力で書いてるブログ。
撮影地:若桜鉄道、八頭高校前~因幡船岡駅間

ネタ記事:トンガ海底火山噴火、大気介し伝播? 「普通ではない」津波メカニズム

昨日は寝つきが悪く、いつにもまして目が覚めるのが遅かった。
8時過ぎ、TVを付けて驚いたね、日本列島の地図がずっと出てて岩手三陸沖に津波警報
「また三陸沖で大きめの地震か?」と思いきや、トンガの火山噴火だということに驚いた。(;゚Д゚)!
南半球の、それもニュージーランドの右、かなり離れてるのに津波?
それも地震じゃなくて”火山噴火”だという、「どんだけデッカイ噴火だ?」と。
そこでふと疑問が湧いた。

今回の噴火で、巻き上げられたCO2の量ってどれくらい?
やれ、「石炭燃やすな」「ガソリン使うな」とのシュプレヒコールの中、
高っい電気代やガス、灯油を”買わされてる”最中、原油●バレル相当のCO2が今回の噴火で
噴出したものだか、とっても知りたいところです。m(_ _)m 

が、もう一つ驚いたのが、「フンガトンガ・フンガハアパイ」という火山島の名前、
「フンガ」が2つ入ってるって・・・ヽ(・∀・)ノ 



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