ホント言うと、正月から批判ネタなんぞは書きたくなかったんだけどね、
昨日のは、ついつい気分が乗っちゃってぶちまけてしまった感じですか・・・(-_-;)
笑点の新メンバーの記事は昨日見つけてビックリ、「桂宮治」さん、下馬評では
林家たい平師匠とキャラがややカブリなので、ないんではないかと聞いてたんですがね。
で、この「桂宮治」存在自体知らなくて、ご自身もネタを初めて観たのが先月の下旬。
それはBSの落語番組で演目が『権助芝居』、これが面白かったのよ。(^-^)
持ち時間が15分、演目よりもマクラが跳ねたってこともあるんだけどね。
ま、演目自体がドタバタ劇の笑わすネタなんで、笑いがあって当然なんですが
もっと驚いたのは、この人の経歴。
32歳の結婚式で脱サラ宣言&落語入り発表、去年真打ち昇進になったばかりだが
年数から考えると異例の出世だってね。(;゚Д゚)!
昨日が昨日なので、今回は軽めの話題にしてみました。m(_ _)m
