石田純一が東尾理子と別居か 家庭崩壊の信憑性とお先に〝バツ3〟いしだ壱成の告白
石田純一が豪邸を売却して、妻・東尾理子さんと別居するという報道。
が、一報を聞いても「でしょうね」、「ま。よくぞここまで奥さんも我慢したな」と理子さんに
同情を寄せる感情しか出ないってのが・・・ヽ(・∀・)ノ
他人の不幸を喜んじゃイカンのは百も承知だが、この話はひとまず横に置いて・・・
人ってのは生きてくうえで、「これでもか」と言うくらいに選択を迫られます。
「今晩なに食べようか?」から「どの道を通って目的地に行こうか?」という軽いものから
「どんな仕事に就こうか」から「この人と結婚して大丈夫なのか?」というヘビーなものまで
四六時中、大小問わず選択を迫られますね、大抵が二者択一だったりしますが
「なに食べようか?」で失敗したとしても、せいぜい「この店のラーメンじゃなかったな」とか
「ラーメンよりカレーの口になってた」程度の失敗といってもごく軽微ですが
仕事や結婚など大事になると、その時の選択の失敗が取り返しがつかないことだったりします。
さて、ここで「石田純一という男」この男ほど二者択一に失敗し続けているのを私は見たことがない。
それは「持っていない」という次元ではない「歩くサゲ●ン」というレベルの「超弩級」
二者択一ですから確率はフィフティーフィフティー、正解率はきっかし50%ですから
逆に外し続けられるってのも、ある意味凄いんですが、その選択ミスを凡人ではあり得ない
確率で外し続ける男、それが石田純一です。(≧ω≦。)
特番で「格付けチェック」という番組、ひと昔前、石田純一は準レギュラーといっていいくらいに
出演してたのですが、第1問のお決まりは「ワイン」ここで石田純一は”石田純一を演じます”
ワインについてイッパシのうんちくを語る、そして見事に外す。(^O^)
ワインなんて観てるコッチ側にはわからないですよね、味わえないですから色で判断するしかない。
が、石田純一の場合、彼の選んでないほうがほぼ正解ですから、視聴者はソチラを選べば
漏れなく正解するというね、そうだな・・・打率に換算すれば印象として「2割そこそこ?」
その外し方、番組で魅せた持ってなさの片鱗は伊達じゃなかったことをこの先、思い知らされることに。
強烈に印象が残ってるのは「都知事選に出馬表明」だったな。
悪手も悪手、これ以上の悪手はないというくらいの最悪手を打ってしまう。
とはいえ公示前に思い踏みとどまったことが功を奏して?もないのだが、その代償として
レギュラー全降板、CMの違約金発生と踏んだり蹴ったりで、仕事ゼロ。
奥さんにもそっぽを向かれて最初の離婚危機。
このとこが尾を引いてか、TVでもあまり見かけることが減り、奥さんの頑張りでどうにか保ってる
ように見えてたんですがね、矢継ぎ早に悪手を打ち続ける石田純一。
コロナ禍でひょっこり動き、コロナに感染、重症化してしまう。
頼まれもしないのに動いたせいでコロナ感染では同情どころか大炎上、三途の川を渡りかけたのにです。
どうにか生還を果たし、おとなしく”静観”してりゃいいものを、一度罹ったら二度目はないと
思ったのか、酔っぱらって深夜徘徊してるところをスクープされてまた炎上、(≧ω≦。)
自分さえよけりゃエエくらいにしか反省してないのかね?
仕事がないところに持ってきて、これではもっと干されるわな。
こうもスキャンダルが続くと怖くて使えない。
昔の人はうまいこと言うわね『カネの切れ目が縁の切れ目』
東尾理子さん、もしかしてだけど『ア●マン』だと思う。
彼女と結婚したことで石田純一に仕事のオファーが増えて「プチブレイク」
それまでほぼ無一文だったのが結婚を機に豪邸まで手に入れたんだから。
こうして見ていくと、プチブレイク時って、彼、これといって選択してませんよね?
プチブレイクは、ほぼ彼女のおかげですよね。
じっとしてりゃいいものを、彼を見てるとあれですよ、「だるま落とし」っておもちゃがあるじゃない?
自分が一番上に載って、自分でハンマー振って段を落としてるようにしか見えなくて。
『なぜババ(Joker)しか出ない、誰も頼みもしないのにババ抜きやってんだ?』
みたいなね。
水戸黄門でよく見るパターン、賭博場に入り浸って丁半博打に興じるも賭けた全てが裏目で
それはイカサマで陥れるためだが、石田純一の場合はイカサマでもないのに
丁半の確率50%なのに負け続けられるという、ある意味”これも才能”なのかもしれないな。
彼と賭場に行ったら大儲けできますよ、だって彼の張った逆を行けば勝ち続けられるんですから。
私が東尾理子の立場だったら、もっと早く三下り半を叩きつけてたけどね。
だって「サゲ●ン」じゃないの、どっからどう見ても。(^-^)
最初に芸の位階から干された原因の「不倫は文化」発言、あれも言ってないのに
クソライターが勝手に創作して載せたんだから、名誉棄損で告訴すればよかったものを
大借金まで抱えて許しちゃってんのよ、クソライターを。
お人好しにも程があるってか?ここは動かんと。
訴えて少額であっても勝てれば、少なくとも濡れ衣を晴らすことはできたものを、
さすれば復帰も早かったろうに、ここでも二者択一を間違っとるし。
「格付けチェック」の何年も前の話です。
その持ってなさは、血縁者にも伝播してるようで。
ネタ記事:いしだ壱成 無職でもタバコ代は月3万円…バイトで家計支えた元妻に「心折れる」と相次ぐ同情
父より先に?一足先に、3度目の離婚。
3回目の結婚の時に叩かれて、それを根に持ってるようですが、それはお門違いと思いますね。
前回の離婚後、即だったでしょ?それも年の差婚で年甲斐もなくイチャイチャで。
そりゃ叩かれますわ、どうも言葉の端々から、いまだに叩かれた理由がわかってないみたいですが、
案の定、離婚ですわ。(^O^)
そもそもアツアツのイチャイチャで長続きしてるカップルを見たことがない。
高い確率で離婚してる印象しかない。
で、記事では、無職でもタバコ代は月3万円ってことは、1箱500円と単純計算で
千円x30日=3万円ってことは、2箱/日だと40本!?
バカじゃねの?(≧ω≦。)
なんだかんだ言うて、嫁さんに甘えてただけじゃね?
そりゃ、愛想つかされるわな・・・
一番上の記事で、父・石田純一が「ウチに来れば?」と言ってるのは同居だけではなくて
とある芸能ニュースを小耳に挟んだところによると、職が見つからないのを見かねて
共同で芸能事務所を設立して、ゆくゆくは「映画を作りたい」などと宣っているようだが
ここでも石田純一の石田純一ぶりを遺憾なく発揮してるのは、また二者択一でしきじりそうなのが
今から透けて見えてるようで・・・
いまどき映画で当てるとかさ、映画一本創るのだって大変だってことを全く理解していない感が丸出しで。
まず脚本作って営業掛けてスポンサー探して、運よく見つけられたとして配給会社は?
キャスティングだってハードル高いよ~、要はね、この親子・・・
いまだバブル脳から解脱できてないんだわ、脳内メーカーで調べてみ、
ぜ~んぶ「バブル・バブル」で脳内に蔓延しとるわ、”泡”が。(≧ω≦。)
もっと地に足のつけてさ、まずは営業かけてバラエティー番組やドラマのチョイ役からでしょう、スタートは、
m(_ _)m
