案の定、来ました、来なくていいのに、また第一声が気に入らない「死んでないか気確認しに」\(*`∧´)/
彼なりの冗談とは理解したうえで、彼ほど人をイラつかせられる人を私は見たことがない。
そして次に言ったっことがもっと私をイラつかせる。
「屋根のブルーシート、直さないと軒が腐りますよ」の、次の尾ひれがもっとイラつかせる。
「と、嫁が心配してる」前にも注意した、「その尾ひれはいらん!」と。
○○が○○と言っていたなどという余計な忠告はイラン!
仮にお前が耳にしたとしても、オマエのところで止めとけや!
それよりアンタはそれに対してどう思うとるんや?
そもそも第三者が言ったことにしてスケープゴート(逃げ道)を作って
批判が自分に向かないように予防線張るなや。
その物言いが聞いてて余計に腹が立つんや!\(*`∧´)/
彼の人となりですが、端的に表すと彼の辞書に「気配り・恩義・情」という文字は存在しない。
そもそも「一般人としての常識・マナー」が存在しない。
ちょうど50になってこれか?と。
クチは出すけど手は一切出したくないし、極力カネも出したくない。そんなコスい男です。
このままですとこの家は私の代で終わり、継ぐ人がいないのに大金掛けて完璧に直すほうがムダ。
騙し騙し手をかけ、軒が腐らないように注意しとるし、わざわざお前に言われなくとも重々承知。
じゃなにか?私が「屋根を直すのに手伝ってくれないか?」と頼んだら手伝いに来んのか?
来るわけないがな、ワレ!
墓掃除にすら声かけても来んのに、いや、最近墓参りにすら行ってないのう?
今年になって一回も。
今月11日が命日だってことを失念してて、慌てて墓に花枝挿しに時間作って行きました。
1時間ほどあれば済む用事です。
墓掃除のこともそう、日時を決めても「仕事が」と言って逃げる。
4勤2休のらいんなので週末に合わないことも理解してるつもりだが、その物言いが
仕事にかこつけて仕事と言えば免罪符になるかのよう、こちらに反論させる余地を与えない。
なにも墓掃除は土日にしかやってはいけないということはないので、いっそ
「平日の休みで夫婦で掃除をやっておきます」と1回くらい言ってくれてもいいものだが、
そこまで気を回すヤツでもない、バカだから。 \(*`∧´)/
それがずっと続くものだから私がしびれを切らして
「墓は私が全部掃除するからオマエは生花を挿しとけ、せめてカネだけは出せ」と。
それも続いたのもせいぜい数年、今年などは一度も墓参りした形跡すら見当たらない。
ヤツが来たときも正直、口も利きたくなかった、これ以上アイツといると修羅場になりそうなので
胸糞悪く言われようとも、私は何も言わずひたすら我慢。
なにせ、前回注意したこと(物言いと態度)が何一つ変わっちゃいない。
やっと帰って仏壇を見に行ったら驚いた。
ヤツ、手ぶらで来よった! \(*`∧´)/
なにも毎回菓子折り持ってこいと言ってるんじゃない。
スーパーでバナナ1房、いや、たまたま家にあったリンコ1個でいいんです。
命日なんだから1個供えて手を合わせるくらいどうってことないはずだが、もっと驚いたのは
線香1本焚いてやしなかった。
俺に讒言だけして、手をあわせすらしないで帰りやがった。\(*`∧´)/
だいたい、オカンが生前に新築の一軒家を建てて貰った恩義くらいはあってしかるべきところ、
墓掃除も、年3回のうちの1回も墓参りもせず、それどころか仏壇に手を合わせることもしない。
せいぜい1分あれば線香焚いて手を合わせることくらいできるものを、それすらせず
しかも手ぶらで来やがって!!\(*`∧´)/
そういうヤツです、私の”クソ弟”は。\(*`∧´)/
こんな薄情な人間見たことがないし、人としての情すら持ち合わせてない。
あるのは自分にとって「損か得か」だけ。
その建ててくれた一軒家だってですよ、隣に大きなアパートが建ってわけわからん怪しい人間が出入り
してそこに居たくないと、弟が定年になったらとっとと売り払って岡山中心部にマンションを買って
引っ越したいと言い出した。
岡山には縁もゆかりもないが、嫁の両親が住んでるというのと年一回、岡大病院に検査入院の煩わしさ
からだろうが、ヤツは養子ではないのに思考は養子根性そのままの嫁の言いなり。
正直、できることなら今すぐにでも出禁にしたい。
合鍵持ってていつでもアポなしで出入りできる体制を何とかしたいと考えたのも
1度や2度じゃない。
「防犯目的でディンプル式の鍵に変えた」と弁明すれば済む話なんだが、万が一にも
私が「孤独死・突然死してたらどうしよう」というのがアタマをよぎってしまって。(>_<)
あー、縁を切れるものなら切りたいわ、は大袈裟としても、これで年内は顔を合わさずに済むと
思ったら清々するわ。(`Д´)
書きたいだけ悪口書いたった、少しはストレス解消になったかな・・・
こう考えてるうちは、ヤツに脳内を支配されてるということなので、これで吹っ切って
今度一切、ヤツのことは考えないことにしておきます。
ヤツがアタマに居座っているうちは、幸せになることは決してないので。
まさか最後までこんな罵詈雑言の駄文を読んだ方はいないと思いますが
もし、お付き合いいただいたとしたら感謝、感謝です、ありがとうございました。m(_ _)m
