これまで散々、あることないこと煽りたいがためのマスコミと結託、上から偉そうに命令しやがって!
そんな”自称・専門家らしきもの”、マジで理由が分からんのか、それとも知ってるが言うと
都合が悪いから言えないのか?
いや、本当は専門家ではなかったから説明できないだけではないのか?
専門家という自負があるならこの際、仮説でも構わん、なんか言えや!このドアホが!!\(*`∧´)/
岸田総理に次ぐ、こ奴ら政権に巣食う専門部会は即刻解散させたほうがいい。
ガースーは、こ奴らと結託したマスゴミに潰されたようなものだ。
なにせ説明できないんだから。
説明できない専門家ってナニ?ヤツらはホントに専門家だったのか?
では、一小市民の意見でも・・・
仮説1:専門家には不都合な真実から紐解くと・・・
難しく考えることはない、集団免疫を獲得したから。
それもワクチンなんぞ関係ない、自然免疫の獲得。
自然免疫獲得は、なにも感染して発病しなくともコロナウイルスに曝露しただけでも獲得できる。
発病するにはウイルス1個2個のレベルじゃなく、最低でも数千個レベル、発症には万単位のコロナウイルスが
必要とされるらしい。
130年前に大流行した「ロシア風邪」、最近の研究でコロナ株の系統なのだそうで
昔から日本には土着したコロナ株が存在しており、知らず知らずのうちに子々孫々免疫を獲得したのが
今回、コロナウイルスに晒されたことで、過去の記憶を呼び覚ましT細胞を増産し
発症を免れる、または発症しても軽症で済んだ、という仮説ともう一つ。
仮説2:コロナウイルスが変異に失敗、自爆死した可能性。
コロナウイルスは人に憑りつくことで変異を繰り返す。
ある時、その変異に失敗、生存に不可欠な遺伝子まで書き換えてしまった。
要はコロナウイルスが「やらかした」とする説(あくまで仮説)
これが本当だとしたら、第6波が来る可能性は限りなく低いことになるが、だとすれば今後どうなるか?
風邪の本流だったインフルエンザをウイルス干渉により、その座をコロナウイルスが奪い取った2019年。
今度はその巻き戻し、コロナウイルスの天下を再びインフルエンザウイルスが奪取、
コロナ前のインフルエンザの世界が来ることになる(かも)
仮に再びコロナウイルスが勢いを取り戻し、第6波が来たとしたら
それはデルタ株ではない
「新種の○○株」の可能性もない話ではない(かも)
ということで最後に面白い動画を見つけた。
「注射って変w」今こそ見て欲しいアニメ!w(コロアンティーナの大冒険#1)
