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楽器もできない音楽好きのおっさんが
中坊並みの文章力で書いてるブログ。
撮影地:山陰本線・東浜駅付近

ネタ記事:肛門のすごいところは、降りてきたのが気体か液体か固体かを識別できること


ダイヤモンドオンライン:肛門の「とてつもない機能」を知っていますか?


>肛門のすごいところは、「降りてきたのが気体か液体か固体かを識別できること」、さらには「固体を残して気体のみを排出するという高度な機能を持つこと」ですね。

>肛門は、精密機械のようによくできた臓器である。
「降りてきたのは固体か液体か気体か」を瞬時に見分け、
「気体のときのみ排出する」という高度な選別ができるからだ。
固体と気体が同時に降りてきたときは、「固体を直腸内に残したまま気体のみを出す」
という芸当もできる。こうしたシステムを人工的につくるのは不可能であろう。

 おならと便を識別できないと、生活はとても不便になる。
なぜなら、毎度トイレに行って便座に座らないとおならができなくなるからだ。
日頃トイレに行きづらい職業の人なら、オムツが手放せなくなってしまう。

> 肛門をぎゅっと締めるよういわれれば、従うことはできるはずだ。
このとき動かすのは外肛門括約筋(と恥骨直腸筋)である。
もちろん、直腸の容量に限界はあるため、十分な量の便が降りてきて直腸の壁が引き伸ばされると、
排便反射によって内肛門括約筋が弛緩する(ゆるむ)。
このとき、意識的に外肛門括約筋を弛緩させれば排便できる。

 乳幼児は、これらを調節する機能が未熟なため、反射的に排便してしまう。
一方、成人は大脳皮質からの指令によって外肛門括約筋を収縮させ、
排便しようとする無意識の反射に意識的に逆らえるのだ。

 これらの高機能な筋肉と、極めて繊細なセンサーが、私たちの日常生活を支えている。
普段の生活では肛門のありがたさを実感しづらいが、実は替えのきかない優れた臓器なのである。


私、OPPを広く公言してるのでね、時折空砲だと思ったら「実」だったことも。(/ω\) 
また逆もまた真なりで、『大腸鳴動してオナラ一発』ってことも珍しくなくて(笑)

ふと思うことがあるんです、人工肛門になってしまったらどうだろう?って。
オカンも大腸がんだったからなあ、まあ、オカンの病巣は「S状結腸」だったけど
数センチ下だったら、ねえ・・・

>肛門への異物挿入については、これまで多数の研究報告がある。患者は二十~九十歳代と広い年齢層に及び、男性は女性の一七~三七倍多い、とされている(1)。挿入された異物は家庭内で使用する日用品が多く、ボトルやグラスが約四二パーセントを占める(1)。その他、歯ブラシやナイフ、スポーツ用品、携帯電話、電球などの報告もある。


肛門はね、出すところであって、決して”入れるところではない”と考えますので
性的に自分にも、そして相手にも異物挿入をしよう、したいという欲求は微塵も持ってなく
その類のAVも避けて通りますし一切観ない。
それで興奮するっていう神経が理解できない。

一度、脱肛(痔)で苦しんだ挙句、手術しましたからね。
あれからほぼ30年、まったく不具合が起きていないことに執刀医の技量を体感してるところです。
OPPなのでね、そこそこの時間を酷使する場面もあるが出血も皆無で。
肛門が健康であることの有難さが身に染みてますので、性的に酷使してまで
快楽を得たいという「アホちゃうか?」と思う今日この頃です。m(_ _)m