カブールの空港で起きた自爆テロで犯行犯行声明、間髪入れずに米軍が報復攻撃。
>米中央軍は声明で「IS系勢力『イスラム国ホラサン州』(IS―K)の立案者に対する対テロ作戦を実施した」
と説明。その上で「初期の分析によれば、標的を殺害した」と述べた。
ということは・・・いつ、アジトの場所を特定していたのかに興味が湧いて、
テロ実施後に特定したのか、それともIS系勢力のアジトの場所を元々割り出してて
ピンポイントで攻撃したということ?
米の情報収集カって、やはりすごいな。
ぜ~んぶお見通しってわけだ。
ただ、それならテロ前にやるかどうかまではわからなかったのか、それとも・・・
いや、事前に知らなかったはず。
だって米軍兵士が十数名犠牲になってる。
事前に情報をつかんでたら退避させてますもんね。
ただ、こんなにこじらせてしまったのはバイデン大統領の大失策だと思います。
根回しが不十分、同盟国と相談してすり合わせるべきだったね。
バイデン、想像以上に外交音痴かも・・・m(_ _)m
