宇喜多秀家築城時の”野面積み”・月見櫓の確認・シメの天守でフィニッシュ | 国道179号沿線住民とっ散らかりブログ

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楽器もできない音楽好きのおっさんが
中坊並みの文章力で書いてるブログ。
撮影地:山陰本線・東浜駅付近

私が見つけたのは2か所、宇喜多秀家築城時の石垣が見られる場所

階段で下に降りていくと、

ちょっとショボイかな・・・こちらのほうが「ザ・野面積み」が感じられていいです。(^-^) 


月見櫓の確認に来ました。
新築の天守と違って、こちらは池田家治世時に建てられた”ホンモノ”
岡山空襲にも焼けずに残った文化財を、愛知から来た加藤なるクソアンゴウが
傷つけよったから、あれからどうなってたかを確認したくて、その”問題の月見櫓”

ん?落書きは見当たらない、すでに修復済みなようだが、入口の左が不自然に白い気がして・・・

高さ的にいってもたぶんここだな、傷を入れられたのは、\(*`∧´)/
漆喰を上塗りして直したのだろうが、この修繕費は誰が負担?
不起訴にもなったことだし、大アンゴウの加藤が出したわけでもなかろう、
ということは?自治体の持ち出しか・・・?

最後になりました、天守をきれいに撮ってここは終わりにします。

ホントは、天守を足場で全覆いの状態を期待してきたんですけどね。
今ですと、厳島神社の大鳥居が全覆いで隠されてますね、ああいうのを見たかったんですけど、
それはそれで・・・ドーーーン!

日の向きもよく、空(雲)の感じといい、きれいに撮ることができました、\(^o^)/ 

観光客とおぼしきギャル2人組が天守の前でインスタ撮影に夢中になってるのか
2人でワチャワチャしてたのが印象に残りました。(^-^)

ここでの全行程は終了、場所を移動します。m(_ _)m 



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