関西空港連絡橋で無理心中か? ←これで終わらない驚愕の事実、まるで2時間サスペンスのような展開 | 国道179号沿線住民とっ散らかりブログ

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ネタ記事:関西空港連絡橋で無理心中か?和歌山の自宅では約2時間前に10代女性が変死

成人女性と女児が飛び降り、心中とみられる。
飛び降りからさかのぼること2時間前、自宅アパートから119番通報、16歳娘が血を吐いて
倒れており、駆け付けると娘、母親、女児、男性がいた。
この時点で娘は心肺停止状態、「黒い血を吐いた」ということから腹部にあざが確認され
殴打や殴られた可能性が高く、病院に付き添った男性が原因だとみるのが自然だとし、
時系列的に、その間に飛び降りたことになる。
また、男性は本当に娘の実父なのかもよくわからず、男性が娘の死亡に関与したのならば
母親がなにも幼女(次女)と連れて心中する必要もないわけで・・・
暴行死に母親も何かしらの関与があったからの飛び降りだったのか・・・?
で、ここからが驚愕の新事実なのだが

ネタ記事:関空橋転落死?林真須美死刑囚の長女か 夫・健治氏「残念ながら…」

なんと、この飛び降りた母親ってのが、和歌山カレー事件の真須美死刑囚の長女だというのだ。
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
そしてまた、父親とみられる男性が病院に搬送され「首をつろうとしたが失敗した」と
自殺をほのめかしたとし、今となってはこの事件の全容はこの男性しか知りえない。

娘が死亡したのは虐待・暴行が日常化してた末の死亡だったのか?
それともこの日だけの突発的?なんらかのトラブル・いざこざの末の暴力だったのか?
その動機と暴力を加えたのは父親とされる男性か、母親か、それともその両方か?
濃い親族だっているだろうに、4歳と幼い次女まで道連れにする必要性は?
それとも心中に至った原因が、娘の死だけではなく、引き金だったとか・・・?

謎が多すぎて、まるで東野圭吾が書く推理小説で映画化でもされそうな筋書きで。
ただの偶然でしょうがこの日は、林死刑囚が新たに申し立てた再審請求が5月31日付で
和歌山地裁に受理されたと分かった日でもあった。

ここからはあくまで私が勝手に憶測・邪推した末の妄想に近い仮説として軽く受け流して
欲しいのですが・・・

真須美死刑囚、日が経つにつれて真犯人じゃないように思えてきてね、くどいくらいに
「やってない」と主張し、再審請求提出も数知れず。
犯人であるならば、ここまで気力が続くものかな?と。
犯人でないから根負けせずに主張し続けられるのかと思うようになってね。
ならば犯人はどこに?ということですが、今回の長女の心中(自殺)で腑に落ちた。
娘の暴行死に関与してなくて、自殺未遂した男性の単独犯行ならばなにも死ぬこたぁないのだが
カレー事件当時にも少数意見ながら、当時14歳の長女犯行説もまことしやかに囁かれたことを
加味するとです、観光に使われたヒ素は成分検査で林家に保管してあった殺鼠剤であったことは
ほぼ間違いなく、長女が持ち出しカレーに混入させた真犯人の可能性もあると考えます。

ただそうなると疑問なのがまた犯行動機でね。
当時14歳だから思慮が浅く、事がここまで大きくなることも想像できなかったか、
近所に自分が気に入らないいじめっ子がいて、単純にヒ素入りカレーを食わせたろ、
と安易に考えたか・・・?

だとするならば母親・真須美死刑囚はそのことは知ってたのか?
でなければ薄々長女が怪しいと考えてたか?
だとして身代わりになったとか?
だから執拗に死刑判決を拒んでたか?

娘の暴行死は母親(真須美死刑囚の長女)が関与してなくとも、このことでまた昔の
カレー事件を蒸し返されることが死ぬイヤで、心中を選んだのか?
たとえそれが真犯人でなくともで、まさかのまさかで犯人だったとしたらなおさらのこと。

まずは娘の暴行死の経緯と捜査から。
まだ不確定要素が多すぎて、ワイドナショーなどでは取り上げてませんが徐々に
全容が解明されるのではないでしょうか・・・ね。

目が離せなくて、とても興味深い事件。
早く経緯が知りたいですし、間違いなく本が一冊書ける事案ではないかと思います。m(_ _)m 



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