変換ケーブルが届いていよいよ完成、Win10のいいところで、PCネタは完結 | 国道179号沿線住民とっ散らかりブログ

国道179号沿線住民とっ散らかりブログ

楽器もできない音楽好きのおっさんが
中坊並みの文章力で書いてるブログ。
撮影地:山陰本線・東浜駅付近

今日、尼から届いたケーブル

「Displayport→DVI(シリアル)変換ケーブル」980円也、

ポチるとき「安すぎじゃね?」と、動作不安がありましたが繋いで電源オン!

なんの問題もなくスルッと認識して作動、これで4画面表示の完成、\(^o^)/
常時、表示するもんじゃないが必要なんでね。
だた、机上が汚いのがバレちゃったな・・・(・・;) 

ひとまずこれで完成です。
で、新PCにしてよかったところですが、電源入れてすぐに感じたこと。

メッチャ静か。(^O^)
画面消してたら「電源入ってないんじゃね?」と思えるくらいに無音に近く
ファンのベアリングがいいんだろうね。
前PCもうるさくはなかったが気にならないくらいの音はしてたので
あまり静かすぎると逆に不安になったりで。

それともう一つ、IME変換がずば抜けてよくなったね。(^-^)
Win7の時はあまりにアホすぎて使えなくて、Googleで使ってたんだけど
これもまたアホすぎて、そもそも日本語変換は日本人が監修しないとと
思ってたんですけどね。

どうアホかというと、極端に言うと単語単語で変換しないとダメで
句読点(、)区切りにしようものならアホ変換で全消しなんてこともしょっちゅうで
要するに「アホの一つ覚え」というやつで、文脈なんて我関せずで。

”常駐した変換”になやまされたという例では、「●●なのか」は絶対「●●七日」
なにがあろうと「なのか。」でしめると「七日」に変換するもんだから
「ほんとうにそうなのか?」が「ほんとうにそう七日?」ってさ、文脈
からいって
「そう七日?」って生涯で一度たりとも使うことないじゃない?

もう一つは「鳴る地獄」ね。
「そうなる」が「そう鳴る」、「~ならなきゃいけない」は「~鳴らなきゃいけない」
そうそう『鳴る』わけじゃない。
そんなしょっちゅう鳴ってたら、煩くてしゃあないわ(笑)

直前変換したものがそのまま使われたりしてね。
「2階」って前に書いたとします、次に「2回」にしたいのに「2階」になるのが
まだいいが、何回も『Spaceキー』を押してもなかなか「2回」が出てこなかったり
その前に「2会(界)」とか、使うことがない色んな「カイ」が先に出てきて
「その文脈でこの”カイ”は使わんやろ」みたいのが先に出てきて手間だったりで。
/(-_-)\
XP時代に「ATOK」使ってたのが忘れられなくて、ま、優秀だったんですが
日本語変換が「ATOK」の快適性に近くなったのは作業効率が上がってイイね。(^O^)

単語区切りで頻繁に『Spaceキー』押さなくても、句読点区切りで変換できるから
マジでそこはイイですわ。m(_ _)m


フォローしてね…