ワクチン会社から謝礼を受け取っていた番組コメンテーター医師の実名 | 国道179号沿線住民とっ散らかりブログ

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首相が強調する「ワクチン確保」。実際はやっぱりただの口約束?


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ネタ元:週刊ポスト・ワクチン会社から謝礼を受け取っていた番組コメンテーター医師の実名


面倒くさくなったので引用記事で済ませようと・・・半分ウソですが(笑)

煽ってるようにしか思えないTVコメンテーター専門家、懸念してたとおりやはりウラがあったようで・・・

まずは一人目、”バイキング準レギュラー・コメンテーターと化し、低いトーンの声で密かに主婦層に
人気があるんだって!?な、↓の専門家から



>金銭を受け取る医師たちには、テレビでコメンテーターとして活躍する専門家もいる。
 週刊ポストが確認すると、「2020新型コロナ関連専門家・テレビ番組出演本数ランキング」
(ニホンモニター調べ)の上位10人のうち4人がワクチンメーカーから謝礼を受け取っていた。

 一番金額が多かったのは、昭和大学医学部客員教授の二木芳人医師(出演本数1位)

>すでに公開されている2016年度(337万9300円)と2017年度(286万3811円)、
未公開の2018年度分(90万3690円)を合わせると、3年間でファイザーから約714万円、
アストラゼネカからは11万1370円(2017年度)、ジョンソン・エンド・ジョンソンの製薬部門で
あるヤンセンファーマからも5万5685円(2017年度)を受け取っていた。

「コロナ前」のものとはいえ、製薬会社から謝礼を受け取っていて、客観的なコメントができるのか。
二木医師に質した。

>「全部講演料で、肺炎球菌のワクチンに関する講演をファイザーさんから頼まれることが多かった。
昨年医療現場をリタイアしてからは、ほとんど講演をしていません。今はワクチンに対する不安が
必要以上に大きくならないよういろんな情報をお伝えするように努めている。特定のメーカーの肩を
持つことはありません」

ホントかな?
先週のバイキング番組内で、ブラマヨ吉田(←私は支持派)と一瞬やりあった場面があり
二木氏から思わず飛び出た、”ワクチン万能発言”、
「インフルエンザワクチンの万能性と治療法・治療薬の確立」いやいや、インフルエンザに劇的に効く
治療薬は存在しないと聞いてますが?
そしてファイザー製などのコロナワクチン接種で全て片が付くかのような匂わせ発言・・・
「プンプン匂うね」(`・ω・´)


そして2人目、二木氏同様、バイキング準レギュラーコメンテーターにして、煽らせれば
二木氏以上の『不安煽りは板についてきた職人芸』(勝手に命名)↓三鴨廣繁医師


>次に金額が多かったのは愛知医科大学大学院教授の三鴨廣繁医師(出演本数10位)。
ファイザーからは約504万円、ヤンセンファーマから17万6366円となっている。
国際医療福祉大学主任教授の松本哲哉医師(出演本数4位)はファイザーから2017年に
約154万円など計約348万円。三鴨医師からは回答を得られなかった。


芸人など、トーシロコメンテーターを小バカにする『専門家絶対主義』なる信者の声のほうが
大きいようですが、これを見てもヒャクパー信じられるのか?聞いてみたいところですが
煽りのコメントにバイアスがかかってないか?

話半分に聞いて鵜呑みにしない感覚は、肝に銘じておいて損はない気はしますがね、ヽ(・∀・)ノ

専門家と言えど、ある意味において『ワクチンムラの住民』とも取れるわけで・・・(^-^) 



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