うまく行かないものですね、アレ、大したこと書いてないんですがね。
さほど読んで欲しい記事でもなくて、もっと読んで欲しい記事は他にあるのに。(-_-;)
メインの2本目、なにを書こうか悩みに悩んで、”日テレのアイヌ騒動”は止めにして
寝かしてた音楽ネタにしました。
マキスジが2020年の音楽界を振り返る!「ドラマチックマイナーコード」の曲がヒットした件
この放送回、のっけが『BTSのダイナマイト』K-POPではけったくそ悪いんで、ようつべの貼り付けは割愛
サビの部分です、スージー鈴木氏が「ドラマチックマイナーコード」と命名、『Am→F→G→C』
正確には、このダイナマイトの曲に関しては、Fのところが『Am→Dm→G→C』に変わってるものの
さほど大差ないんだって(楽器弾けない私には理解できないので)
ずっとこのコード進行が回ってる至ってシンプルな構成、「ドラマチックマイナーコード」を”発明”
世に広めたのが『小室哲哉』氏、サビの部分を、かのヒット曲「WOW WAR TONIGHT」のサビ部分
「うぉ~うぉ~うぉ~、うぉ~うぉ~とぅない~」と被せてみてください、ビッタリハマりますから、(^-^)
これもサビ部の構造は同じ LISA 『炎』
この曲は知らなかったな、だけど聴いてコケました。だってまんま『小室哲哉』だったから。
あとで調べたら、”あたり前田のクラッカー”だわ、作曲が彼自身、どこをどう切り取っても”小室サウンド”だし。
乃木坂46 「Route 246」
モチロン、この曲も小室哲哉”伝家の宝刀『Am→F→G→C』”だし、「うぉ~うぉうぉ~」
多用してるし。ヽ(・∀・)ノ
マキタ企画の「音幅跳び記録」という特集では、音幅の飛び具合を取り上げ、音飛びといえばこの曲
『クリスタルキングの大都会』冒頭の「♫あ~あ~⤴」っていうやつ、飛んでるように聴こえても
あれでも『6度』だってね。
それを遥かに超える『10度』という記録を持つ曲があるという。
このブログでも一度取り上げてました、[Alexandros] - ワタリドリ、のサビの部分
一度取り上げてますので、リブログを貼って終わりにしたいと思います。
ご清聴ありがとうございました。m(_ _)m
