アクセス数のカウントってどうなってるんでしょうか?
就寝前(23時過ぎ)に見た数から、今日なんて朝見ると2割も減ってるってどういうこと?
どう集計したらこうなるのか?それとも私への当てつけ・イケズなのか?
それは先週、懸念してたとおり、犬、正確には”犬真理教狂信者への苦言”を書いたらヒット数が減ると
書いたそのとおりになった。(-∧-)
しばらくはテンションも上がるはずもなく回復するまで、
しばらく手抜きというか”やっつけ”ブログになります。
さて、ドハマリしたドラマ『朝顔』もそうでうが、あれは2クールですし、それ以上の全くのノーマークから
評価が急上昇したドラマ、『おじさまと猫』
TVERより:おじさまと猫
お気に入りの猫写真、見せて!
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放送回もかなり進んですでに8回分が終わり、私も3話目からの視聴だったんですがね。
内容を、
>ペットショップで売れ残っていた一匹の成猫。日に日に値段が下げられ、お客さんに見向きもされなかった猫は、
いつしか誰かに愛されることを諦めるようになっていた。
しかし、そんなある日、猫の前にひとりの男性・神田が現れる。
妻に先立たれたショックから立ち直れずにいた神田は、亡き妻との会話を思い出し、
たまたま通りがかったペットショップに立ち寄ったのだった。そしてその猫に一目惚れして…。
私もここまでドハマリするとは思わなかった。
もっと早くハマってたなら回が進むまでに紹介できたものを、ただこのドラマ賛否両論あるようで
そのわかりやすい理由は一つのみ
ここに出てくる猫、本物は出てこない「ぬいぐるみ(ロボット)」を相手に話が進むこと。
猫の心情も吹き替え「これのどこが猫のドラマだというのだ?」ということ。
が、よ~く考えてみたらすぐにわかること。
原作のコミックのような”ブサ猫”の生身は存在しないことと、猫は人間の都合よく動かない。
そもそも短期間で収録ができるか?ということで、ぬいぐるみでも十分、感情移入は可能、私はね。
逆に原作のコミックを読みたくなったくらいだ。
このマンガというものをほとんど読まない私が「のだめカンタービレ」以来のことだ。m(_ _)m

