アシェット・コレクションズ・ジャパンは、週刊『西部警察 MACHINE RS-1 ダ..........
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アシェット:西部警察『Machine・RS-1』ダイキャストギミックモデルを作る
こういうのを「分冊百科」っていうんでしたかね、たしか・・・
でもね、いつも思うんですが全部完成させようとすると『約20万円!』(;゚Д゚)!
富裕層のオッサンしか買えんでしょ?ふつう。(-_-;)
完成したら「全長58cm」と巨大、出来てしまえば置く場所にも困る。
ま、ここまで出さなくとも、これと同じ廉価なモデルはある。
高校生の時だな、これと同じプラモデルを作りましたよ、記憶ではタミヤじゃなく
「アオシマ製」だったと思う。塗って作った記憶がありますし、搭載エンジンの『FJ20型』
シリンダヘッドカバーを赤く塗りましたよ。
この頃のスカイラインってのは高校生には憧れで「DR30後期型の鉄仮面」といえば
泣く子も黙る?(^-^)
ただし私はロータリー好きだったので、当時出たての「RX-7(FC3S)」が憧れ。
西部警察登場車両も、この赤黒のじゃなくて一つ前の『黒いジャパン』
ターボエンジンもこの頃が走りじゃなかったかな?
L20にターボ引っ付けて、「ターボ」という響きだけで速さを感じたものでです。
三菱のターボの入れ込みようは半端なく、たしか全車種ターボエンジンの設定があり、
スタリオンが登場したのもこの頃だったか・・・?
「映画・キャノンボール」で、ジャッキー・チェンがスタリオン駆使してね、
「ニトロ噴射!」って、アホみたいな加速して、中坊で友達と初めて映画館へ行ったのもこの映画。
西部警察にしろ、全てが懐かしい。
小金持ちのオッサンなら揃えちゃうね、私は買わないけど。
もうちっと小さくて安くていいんで、私ならそっち。m(_ _)m
