「東京五輪中止」米紙報道がとどめに! 自民党幹部も見放した菅政権崩壊のカウントダウン(1)
新型コロナウイルスの感染が爆発的に広がるなか、いったい今夏の東京五輪・パラリンピックは開けるのか?..........
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正確にいうと、様子見の中でも『打たない寄り派』(・・;)
もっと詳細に述べると、『打たないで済むならそれに越したことはない派』(^O^)
こういう話がチラホラと溢れ聞こえてくると、慎重にとは考えるね。
ネタ記事:ファイザーワクチン接種16日後に死亡した米国の医師…「基礎疾患なかった」
ただこの記事の出どころが「中央日報/中央日報日本語版」というから半ば眉唾ものなんですが、
副作用じゃない『副反応』と言うらしいね、がしかし、
急性全身免疫反応であるアナフィラキシー反応事例29件があると聞くと躊躇はするね。(-_-;)
や、やっぱり『打たない派』だな、眉唾ものでもこういうのを聞いちゃうと。(-_-;)
それともう一つ、『健康のためなら死んでもいい』を地で行く話が ↓
「息子にワクチン接種させるか」で対立の夫婦、反ワクチン派の父が息子と無理心中
>スティーブン・オラフリン(49)が、9歳の息子ピアス・オラフリンくんと銃を使って無理心中をしたのだという。
この事件を受けて挙げられていたキーワードのひとつが「反ワクチン」だ。
>息子のワクチン接種をめぐる是非を含め、スティーブンと元妻のレスリー・フーは親権争いをしていた。
父子の遺体が発見されたのは、スティーブンが息子に予防接種を受けさせることに同意した1日後のことだ。
親権争いをするにあたり、レスリーは「スティーブンが反ワクチン主義者」であり、
そのスタンスは「ほとんどカルト的だ」と主張していた。
また、スティーブンがかつて自己啓発グループに関わり「政府は我々を騙そうとしている、
マインドコントロールしようとしている」と信じ込むようになっていたとも訴えていた。
コロナウイルスは体だけじゃなく、精神面にも蝕んでることは米だけに限ったことじゃなく
自粛警察がマスク警察になり、そのマスク警察が”ウレタンマスク警察”に変容していくさまは
まるで『コロナウイルスの変異』にも似た、この国の住民の精神をも蝕む。
が、それと同時に浮かび上がって見えてきた(馬脚を現す)ものも露見し
それはそれで痛快なのだが・・・m(_ _)m