前提として「誰に問うてる?」が重要で彼女、「環境省プラごみゼロアンバサダー」就任してる
手前から”意識高い”のは理解するものの、それを「レジのパートのオバちゃん」に尋ねたのだとしたら
全くの”お門違い”でね。
仮に言い聞かしたとして、パートさんに仕入れの決定権はありませんので。(^-^)
経営者に問うのならわかる、わかるがそれは『成城石井』クラスの、ハイソサエティな客層相手に商売
してるのならいいが、タマゴ10個パックをチラシで比べて「今日はこっちの店ね」と
自転車をコキコキしてる庶民相手(私もドンピシャの層)の店に言うのは違うな。(-_-;)
「環境に配慮した品だから、いま扱ってる5割増だが仕入れよう」とはなりません。
「なに眠たいこと言うとんねん」で、一蹴されて終わりですわ、こんなもん。ヽ(・∀・)ノ
そこまで気が回らない『トラウデン直美』、トラウデンという名前だけあってハイソクラスの住民だったなと
あらためて思い知った次第。(^O^)
今日食べるお米が買えなくて餓死する人が今の日本にいるなんて想像すらしてないでしょう。
(-_-;)
環境だなんだと思いを巡らせることができるのは、まず目の前の最低限の衣食住が足りてから。
あのー、思い違いされてもいけませんのであらためて書きますが、怒ってはいませんよ。
こんなことで怒ったりはしません、そこまで度量は狭くない。(^-^)
ただ・・・
どのような意図があって言ったのかは気になりますがね。
「環境省プラごみゼロアンバサダー」という肩書の使命感からだと想像はしますがね。m(_ _)m
