
滝からだいぶ離れて、それも暗めに露出を絞り気味にして、シャッタースピードは0.4秒

ここらはもう帰り支度での一枚、シャッタースピード0.5秒でも、水流の紗の掛かり具合は
これで十分な気もします。

で、シャッタースピードがやや長すぎでピントが甘いですが、このとき撮れた滝の写真では
これかなあと。(・・;)

木の葉など、よく見るとブレてるのがモロバレ。(-_-;)
上の2枚と比べて1秒も開ける必要はなかったね。
コンマ5秒もあれば十分で、下位機種での手持ち1秒は手ブレ補正も限界を超えちゃってますな。
ただこの写真、滝を撮りだして3ショットめぐらいかな?
手探り状態で色々条件を変えながら撮った中では一番マトモかなと。
ただ記憶では手持ちって書いてますけど、カメラを岩に載せて撮ったものかもしれません。m(_ _)m
