
ランニングの高校生の集団が襲いかかる・・・(;゚Д゚)!

このように追い越していくでしょ?
こんなオッサンにも挨拶していくのよ、これが。(^-^)
ただね・・・向こうは、ひとり1挨拶じゃない?
それが集団だと全員ですよ、コッチが返すのは・・・(>_<)
しがないオッサンにも挨拶してくれる、認識しとるわけです、
コッチの存在は。
微笑ましいね、若いモンは。
応援したくなりますよ、若いってだけで可能性は∞ですから。
なろうと思うものに、とりあえずは平等にチャンスがある。
それは若ければ若いほど、その可能性は∞と考えると
行き着く先は赤ちゃんですよね。
そう考えるようになってから、赤ちゃんを見かけると嬉しくなって
しまう。
「日本の将来は君たちに任せた」みたいなね。
カッコつけるわけじゃないんですが、その反面
「こんな日本にしちまって」という、後ろめたい気持ちもあってね。
なので加齢のごとに、子供には寛容になってったね。(-_-;)
時を戻そう、(/ω\)
ここらくらいの時間帯から小雨が降ってきた、傘は置いてきたと
いうのに。
天気予報でも、10時以降は降るとは言ってなかったぞ!(`Д´)
カメラを濡らしたくないんですよね。
レンズは防滴仕様ですが、カメラがそうなってないんでね、
いくら防滴仕様というても、保存が悪くてあとでカビが生えた
んじゃ、資産価値ゼロだからねえ・・・(>_<)

ということで、ここの橋で折り返しです。
雨が強くなってきたが、ここから本降りって感じでもないみたい

さきほどの高校生「どこの高校生だ?」と考えた。

ガスタンクの奥「洋服の青山」があるまたその奥に『倉敷商業』
どうやらそこの学生みたいです。m(_ _)m