喫緊の課題、いの一番に改革が必要な司法界 | 国道179号沿線住民とっ散らかりブログ

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楽器もできない音楽好きのおっさんが
中坊並みの文章力で書いてるブログ。
撮影地:若桜鉄道、八頭高校前~因幡船岡駅間

自分で書くのが手間なので、手っ取り早く拝借しました。m(_ _)m 



ま、私があらためて書くより的確な指摘なので引用させて
いただきましたが、にしてもです、最近看過できない”トンデモ判決”
が連発されてることに危機感を感じてるところです。

↑の判決は”一般の庶民の感覚をお持ちの人であるならば”
納得できない判決であろうと思います。
この自殺とはいえ、亡くなったこの子の価値が400万円と値切りに
値切られ、400万円などあろうはずがないのは明らか。(`Д´)
値切りの根拠として両親の不和がとか、家庭環境がどうのと
それが1/10にされる意味がわからん。
家庭環境がどうのというならば「5番さん」の指摘どおり
自殺に追い込むほどのいじめを繰り返してきたクソガキに仕上げて
しまった親の過失は加味しないのか?
これは民事ですから、裁判員裁判とは違うんですが
あまり報道されなかった”トンデモ判決”事案

【熊谷6人殺害】死刑判決破棄して無期懲役 ペルー人被告の想像を絶する「家庭環境」

6人殺しても『外国籍でアタオカであれば』死刑になりえない、
もっというと「父はDV男、兄は25人殺人犯」家庭環境であるなら
何人殺そうが死刑になりえないある意味『プラチナチケット』を
手に入れたようなもん。
ならばオレが欲しいくらいだ、プラチナチケット。(^O^)
もっというと、こんな身内が極悪人だと知ってて?か
入国を許可した入管に過失はないのか?と問いたい。

裁判員裁判で、誰が考えようとも死刑判決しかありようがない結果に
意趣返しで法曹界が歯向かった『キ○ガイ判決』だと考えてます。


ここまで重大ではないにしても、もう一つの「トンデモ判決」

音楽教室 vs JASRAC 東京地裁判決に接して

これで「日本の音楽も終わったね」と。
私なんかは『独禁法に抵触』しとると思っとるんでね。
「トーシロは演奏なんかせんでエエ」いうことですわ。(-∧-)
「ヘタなもんはチコッと練習したところで上手くなるはずもないんで
すっ込んで座って聞いとれ」とな・・・

CDも売れん、流行りのコロナウイルスで、ハコに客入れて演奏も
まかりならんでは、日本の音楽の衰退の決定打にもなりうるかもな。
CD売れんからチケット売って生活の糧にと思ってるアーティスト。
チケットも売れなきゃCDも売れんでは踏んだり蹴ったりで。(>_<)

ますます焼け太りするのは『JASRACの役員ばかり』か・・・
濡れ手に粟のエエ商売を見つけはりましたなあ・・・\(*`∧´)/