鈴木杏樹、50歳の不倫。熟年バカップル不倫で狂い咲く心理とは?
<亀山早苗の不倫時評>
次々と報道される有名人の“不倫”。その背景にあ..........
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まず最初にマークを「ピグの顔写真」から「国道看板」に変えました。
ピグのゲームもほとんどスマホ用に移行したんでね。
変えるのが遅すぎたくらいです。
ちなみのこの国道看板『津山市川辺地区』で撮ったものを使ってます。
長文になると思いますが、ギュッと一言で表すなら『恋はビョーキ』
です。
最近よく聞くじゃない?
医師に裁判官や高級官僚のようなステイタスのある職業から
警察官に学校の先生まで売春や強制わいせつ、恋とはチト違うが
性愛の衝動に駆られた、いや『取り憑かれた』らどうしようもなく
「コイツとヤれたら死んでもいい」と人生を棒に振ってでも
ヤリたいと思いながらスルんでね。
殺人だって尋常な精神状態で殺れるものじゃないと言う点では
殺人も性衝動も「心神喪失状態」とも言える。
これに関しては異論は認めない「恋はビョーキ」です。
だからこそ周りは「???」というような相手でも他のことは
眼中にも入らない。ちょうど今「眞子さま」がそれです。
あの男、世間の大多数は信用おけないから「やめとけ」と感じる
ものの、障害が増えるほど当の本人が盛り上がっちゃってるから
聞く耳を持たない。
育ちが良すぎるというのも考えもので、例えば芸能プロダクション
「オスカー」は、25歳以下の恋愛はご法度だという。
その結果どうだ?「Y倉R子」は結婚前から離婚状態で
結果はやっぱりな『G力A芽』も「なぜそれを選ぶ?」って
なもんで、免疫がないと「トンデモ男」をチョイスしてしまう傾向に。
で、本題の『S木A樹』です。
彼女、ファンだったのにな。それもここ数年のことですが。
彼女と言うとよく「あすなろ白書」の事が出てくるんですが
昔の彼女はむしろ嫌いな部類でね「あの顔の長さはなんだ?」ってな
具合で・・・(・・;)
彼女の内蔵を肉眼で見た、かなり年上だった主治医と結婚、
しばらくして「ミュージックフェア」の司会で見かけた時
「こんないい女だったか?」でファンに。
3年ほど前じゃなかったか?ご主人を病気で亡くし
喪服姿を見た時、不謹慎ながら胸躍ったね。(/ω\)
ミョーな色気を感じ、フリーになったことも踏まえて嬉しくて。
「相棒」にチョットだけ出る女将役が楽しみだったのに降板、
久しぶりに話題になったと思ったらこれですよ。(>_<)
ご主人亡くされた時は、ひどく落胆してたと聞いてたのに
時間の経過って残酷ですね、人間って忘れるようにできてるようだ。
数年経てば不倫だってさ。(`Д´)
ここは指摘しておきたい「なにも妻帯者を選ばなくても」という意見
それは違う『妻帯者だから選んだ』もっと噛み砕くと
『妻帯者、即ち最低1人は「この男と結婚してもいい」と選んだ、
いや、”選ぶ理由があった”ということは、他の女も選ぶことも
あり得ると想定しておくべき。
なぜなら”自分といういい女が選んだだけのことはある男”だからだ。
「なにも妻帯者を選ばなくても」という言葉には続きがありまして
「独身者から選べば済むことなのに」というのも間違い。
独身者=「一度も女から選択肢になかった男」もしくは
「誰かが捨てた男(欠陥品)」のどちらか。(^O^)
それでも異議ありというなら、じゃあ聞く
『ナントカ坂4○』なんかの劇場にいるアイドルオタ、
決して高くない収入の大半をつぎ込み、小太りかハゲ散らかしてるか
一心不乱にヲタ芸に興じる男ども
「さあ、誰でも選り取りみどり、さあ持ってけ!」って持ってきます?
いらんでしょ?二言目には「生理的に無理」って言うはずです。
そこをすっ飛ばして「既婚者を選ぶな」とは言えんはずなんです。
S木A樹は50歳という。あんな50歳はそんじょそこらにはいません。
「I田Y子」と双璧でしょう、一般社会には存在しないと
言ってもいい、芸能界ってそんな世界、イイ男とイイ女がわんさか
いる業界なんて世間にはないからこそ、不倫頻度は高いと考えたほう
がいい。昔、どこぞの芸人だったかが言ってたな
「”SSKNぞみ”と一発ヤれたら、その後死んでもいい」って。(^O^)
今の世の中
一人の男に9人の女が群がり、一人の女に9人の男が群がる。
そこからあぶれた9人の男と9人の女を合わせたたとしても
混ざり合うことはない。
群がられる側の絶対数が足りないわけですから自ずと
既婚者が混ざるのも致し方ないことでして・・・
あぶれた多数の男はアイドルの追っかけか、2次元の世界に
安住を求め、キャバクラをはじめ、風俗をはしごするか、
あぶれた多数の女はジャニオタに走るか、宝塚のトップスターに
自分を投影して溜飲を下げるか、はたまたホストに狂うか。
そんなところでしょ?それとも偏見が過ぎたでしょうか?
人のことばかり悪く書いて「じゃあオマエは?」と言われるのも
不公平と思われるのも心外なので、恥を忍んで晒しましょうか・・・
私も「一度も女から選択肢になかった男」です。
ただ、アイドルの追っかけも、2次元の世界飛び込むことも
酒もキャバクラも、風俗に走ることすらなかった。
当然”危ない違法なクスリ”にもです。
これは目に一度だけ書いたことで重複しますが
生涯に一度だけ『恋煩い=ビョーキ』に罹患、いやビョーキという
より『呪い・取り憑かれた』というほうが正しいかもしれない。
それも3年間、((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
あまりに苦しい時間が長かったんで、それとなくカマをかけてみた
んです、すると遠回しに婚約中みたいなことを匂わせてきたら
一気に目が覚めたというか『憑きものが取れた』ように
目の前が明るく真っ青になって「これで自由だ~」とばかり
自分がやりたいことはすぐにやり、趣味に没頭の毎日でした。
趣味に逃げたんです。
なので酒も違法なクスリも、風俗も必要なかった。
風俗もね、「排便時の快感は、性交渉より上でした」というアレを
聞くと、女に走らなかったことも頷けるし、趣味がうまく行った
ことのほうが快感だったとしたら、強制わいせつも違法薬物で
捕まることもなく来たということか・・・( ・ω・)
ホームとクルマのオーディオにラジコン、その後はパソコンにクルマ
その時の外車に乗って車中泊の旅などなど・・・
20代なんて子供は大嫌いで、自分の遺伝子を継いた子供がいると
思うとおぞましく、よく聞くでしょ?連れ子を同居中の男が虐待って
アレね、私も責められないんですよね。
私も20代だったらやってたかもと思うと。なので結婚なんて眼中に
なくそのまま”あれから半世紀”、経ってしまって後悔しきりだが
好きなこと(趣味)はやめられず、今はご存知のようにカメラ
(撮り鉄)に夢中で、気がつけばアラフィフ。/(-_-)\
この年になって子供が可愛いと思えるようになったところで
時既に遅し。そういうことですわ (T_T)