圧倒的な強さに個性も=ディープインパクト、子も次々に活躍-競馬
440キロほどの小柄な馬体ながら、四肢を存分に伸ばして勢いよく前進する。数々の名馬の背中を知る武..........
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ディープインパクトがお亡くなりになりました。(T_T)
競馬には疎い私でも、さすがに名前は知ってます。
現役時代はバリバリに強かったという印象よりも、種付け料が
平気で「4桁万円」したということのほうが、”インパクト”が強く
記憶に残ってます。
それでも種付けの依頼が多く、子どもたちも競馬界を席巻してる
ことも知ってます。
ごくたま~にスポーツ新聞を見ると、
競馬の欄に『父・ディープインパクト』って、よく見かけますし。
生涯獲得金額でいうと、レースの賞金よりもはるかに種付け料の
ほうが高いと思うんです。
で、詳しく調べてみる ↓
毎年200頭以上の種付け頭数に起因か…ディープインパクトの死に大きな衝撃
首を痛めて手術するも経過が思わしくなくて
回復も見込めないから安楽死処分されたと書いてある。
原因として「種付け料を上げて(頭数を)絞っていくようにして
いったが、種付け頭数に起因しているのでは~」
さらに
>初年度の07年から毎年のように200頭以上の種付けを行っており
人気種牡馬ならではの宿命として、肉体面に負担がかかっていた
可能性は否定しなかった。
年間200って、中1日以上でしょ?(;゚Д゚)!
2日に一回以上って・・・((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
「羨ましい~」と言ったら不謹慎でしょうか・・・(/ω\)
馬ってスルと首に負担がかかる構造なんですかね?
脚に負担っちゃあ、わかりやすいんですが、首ねえ・・・
さっき調べたら、馬って平均寿命30年弱と出たが
競走馬って酷使される影響で、それよりも短いらしんだが
引退したらのんびりできると思いきや『特定の部分の酷使』の毎日で
休まることはなかったという点では、どうなんだろう・・・
レースから引退しても、別の意味で引退させてくれなかった半生
結果、身をすり減らした生活だったが、それって幸せだったんですかね?
毎日〇〇漬け、いや『付け』の毎日って・・・そうだ!
”ベイスターズの種馬・AYB投手”とか『4WD不倫俳優』であれば
「水を得た魚のよう」だったろうが、私だったら・・・?
初期はいいけど、中1日以上のペースだとさすがに飽きるか・・・?
それに相手は選べなさそうだし・・・(´・ω・`)
蛇足ですが、腰ってほぼ痛くなったことがなくて
腰痛の苦しさってわかんないんですよね。
椎間板ヘルニアって大変らしい、それが元で「N倉J」精神を病んで
休養期間に入ったって・・・(-_-;)
私、腰を酷使したことがないんで・・・/(-_-)\