米・警察の「Killing Machine」ぶり、自死遂行にはうってつけ | 国道179号沿線住民とっ散らかりブログ

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『ER』女優ヴァネッサ・マルケス射殺に、同僚エリック・ラ・サルが追悼
 1994年から2009年に全米放送され人気を博した医療海外ドラマ『ER 緊急救命室』。シーズン1..........≪続きを読む≫

米ドラマ「ER」観たことがないので、当然この女優さんも知らない。
この写真で見る限り、日本でいうと『真木よう子』にそっくり、
髪をストレートにしてボブヘアにする、するとまんま
私のタイプに変身・・・(^O^) 

読んでみるとですね、警察が踏み込んでパニックに。
その挙げ句に”銃みたいなもの”を向けて警察に銃殺されたとある。
銃みたいなの、と書いたのは、それが『BB弾仕様のおもちゃ』
だったと後でわかった。
ここんトコはさすが「か~もんべいびー、あめりか」だな。/(-_-)\

日本では、いざ自死しようとすると選択肢はたくさんあるようで
どれも一長一短、電車に飛び込むってのはそんな中でも「愚の骨頂」
最悪の選択だと思います。
が、これがアメリカだと、銃のおもちゃ一つあればよくて
警官にそれを向けると自動的に、この世からお別れができる。
「It's Automatic」(By 宇多田ヒカル)なわけで…(^O^)

その片一方で「日本の死刑制度はけしからん」といいながら
米国では裁判を受ける権利も奪われ、死刑は州によってはないのかも
しらんが、米警察による『私刑』は日常茶飯事でして。(-∧-)

欧米でもテロ実行犯はその場で見つけ次第『私刑』が行われ
そういう事実をすっ飛ばして「欧米では死刑廃止」とかいう偽善。
最近耳にした、
「欧米では〇〇」「アメリカでは〇〇」というエセ知識人を指して

「欧米出羽守(おうべいでわのかみ)」って言うんだってね。
面白いネーミングだこと。ヽ(・∀・)ノ 

いうても詮無いことだけど、米の銃社会ってやっぱりおかしい。
日本でも維新後、刀狩りが行われたように、米でも日本のように
刀狩りならに『銃狩り』をタイミングが合った時代にやっておけば
こうはならなかったと思うんだけど、これもまた”あとの祭り”

その裏腹じゃないが日本では、犯罪者らしきものの逃亡を追跡し
その結果、被疑者が自爆しても「執拗な追跡」と糾弾される。
凶悪犯に対して銃を使用するというかいう以前の話、
米では、不必要と思われるケースでもバンバン撃ちまくる。

日本もどうかしてるが、米は「もっとどうかしている」m(_ _)m