14年前の女児殺害、男逮捕へ=関与ほのめかす供述-別事件で服役中・岡山県警
岡山県津山市の民家で2004年9月、小学3年生の筒塩侑子さん=当時(9)=が殺害された事件で、別..........≪続きを読む≫
すごく近所で起きた殺人事件、あれから14年、もう迷宮入りだと
思ってたところに朗報。
別事件で服役中の男がゲロったんだって。(^-^)
兵庫県姫路市で、2015年5月11日、女子中学生(14)を刃物で刺した
この事件、とても印象に残ってて、というのも事件当日
発生が午後3時頃ですが、午後6時過ぎに用事があって
ちょうど現場付近を通ったんですね。
規制線が張られてて、凄い数の警察官がいてた。
空き巣にしては物々しい雰囲気だと思いつつ、まさかその先の道で
殺人事件が起きてたとは、夜のニュースで初めて知った次第。
地元の警察署で2つ、迷宮入りの事件を抱えてて
その一つが解決に向かうという、まさに朗報。
この事件が迷宮入りになった原因の一つが初動捜査のマズさ。
第一発見者の姉に目が向けられて初動が遅れたためとの噂を
当時聞いた。
姉妹なのに全く似ていないんです、それもだいぶ後になって聞いた
のは連れ子だったからで、そこの確執を疑った警察のミス。
とはいえ、まさか解決に向かうとは全く考えなかった。
たぶん変質者だろうとは思ってたが、そんな女児フェチの変態なんで
今の日本にはゴマンといるから、雲をつかむような話ですから。
これで侑子ちゃんも浮かばれるというもんで、親としても一区切り
ついたんじゃなかろうか。
ちなみにずっと自宅現場に住んでます、この家族。
よく通るんです、この道、市街を西に抜けるのにちょうどよく
(交通量が少なくて)通るとどうしてもこの現場の家に目が向くので。
にしてもこの犯人、言わなきゃ永久にばれないものを
今の今になってどうしてゲロったのかがフシギ。
前科を加味すると、再起訴されて死刑判決だってあり得るのにです。
イキって自慢したくなったのか、だとしたら精神鑑定などと
言い出しかねず、質の悪い時間稼ぎにならなければいいのですが。
m(_ _)m