伊調、告発状との関わり否定=パワハラ問題で-レスリング
レスリング女子の伊調馨(ALSOK)は1日、日本協会の栄和人強化本部長からパワーハラスメントを繰..........≪続きを読む≫
伊調へのパワハラ否定=日本協会が文書で見解
伊調馨へのパワハラ問題「全柔連女子の告発と似ている」
レスリング協会への告発文、夕方のニュースで伊調馨が関与を
否定したとのこと。
「じゃあ誰が誰のために?」という疑問が残るのですが
くまなく読んでみると、話の筋は整合性が取れてて真実っぽく
受け取りました、よく出来た話です。
要約すると、伊調馨選手が栄監督から離れて男子日本代表の
男子日本代表の田南部力コーチ流れてからの活躍するのが面白くない。
だって国民栄誉賞ですよ、告発文によるとリオ五輪時には
ゴリゴリ嫌がらせを受けている時期なのに金メダルだし。
栄監督時代から強くなってるし。
なのでもっと圧力を加え、男子日本代表の田南部力コーチは監督を
解任され、警視庁練習場の警視庁も出禁でトレーニングすら
ままならないのが現状。
ことの発端は男の嫉妬、自分から離れていってから
もっと活躍するのが気に入らない。
できれば自分の息のかかった至学館大学から教え子から代表選手を
出したい、それは嫉妬というより名誉欲だが。
レスリング協会は告発文を全否定したということは
どちらかが大嘘をついていることになる。
それは即ち、国民栄誉受賞者を嘘つき呼ばわりしているに他ならず
これに似た話、過去にも聞いたような・・・
この話の出処は文春砲ですからね、レスリング協会は全否定した。
ということは、文春砲の第2弾が近日中に炸裂する可能性も
あるかもしれない。
野次馬根性丸出しですが、相撲協会の話より俄然面白くなってきた。
目が離せません。m(_ _)m