昔からよくある、信用させるための詐欺の常套手段
芸能人を広告塔に使うってやつね。
よく覚えてるのは『平成電電』の広告塔が『D地M央』ね。
逆に芸能人が騙されたのが、有栖川宮家を騙った詐欺、
コチラは設定のツメの甘さがすぐに露見してバレちゃった。
騙すためには信用させるのが手っ取り早い。
まずは形から入る、あつらえのスーツでビシって決めるとか
箔をつけるという意味で有名人を使ったり、見せ金だったり
軍人を騙った『クヒオ大佐』なんて、冷静に見れば笑っちゃう
ようなものでも簡単に引っかかるのもある。
まあね、甘い話はないってことですし、仮にあっても
『アンタなんかは相手にしない、廻ってくる話じゃない』と
思えば、引っかかるはずはないと思うんですけど・・・(-∧-)
七五三の思い出、ある?
▼本日限定!ブログスタンプ
近所の神社でもお参りしてたのを先週見かけた。
思い出なんてない、というか覚えてない。( ・ω・)
3才や5才の時の覚えてることって、よほど印象に残ってないと
覚えてるもんじゃない、ふつうはね。m(_ _)m
