希望の党が衆院選1次公認候補を発表
希望の党の衆院選1次公認候補を発表する若狭勝前衆院議員(中央)。右は細野豪志元環境相。左は民進党の..........≪続きを読む≫
白状します、希望の党に入れるつもりでいた。
いたという過去形ですが・・・
政策もほぼ私の好みだっただけに残念です。
脱原発・消費税増税先延ばし、
憲法改正推進(自民案のクソ草案でないヤツでね)なので。
音喜多都議が脱会したことで、都民ファの内実が見えてきた。
しがらみないの政治と謳いながら、内部はしがらみだらけのようだ。
TV出演も許可制、言論統制も細かく敷かれ、個人活動もできず
『アザラシ状態9らしい。
都民ファの音喜多、上田2都議が離党「情報公開の不徹底」など会派運営批判
全体主義の小池による、小池のために一つの駒として動くことを
強要される、まさに独裁者のごとく振る舞い。
だけどある部分、感謝もしている。
彼女が動いたことで民進党が瓦解、右も左もいて玉石混交
ここが不人気の原因にもなっていたのが、フィルターを通すことで
『濾過』されたことでスッキリした。
岡山3区のことについては後日、詳しく書きますが今時点
自民2人に共産ですので白票にする予定だったんですが
ひょっとしたら白票は回避できるのかもしれない・・・が、
個人名投票は、やはり白票かも・・・m(_ _)m