女子中学生を2年監禁の被告、奇声で判決延期
3年前、あの千葉大学を一人で評判をFランクまで貶めた
埼玉県朝霞市の少女(16)を約2年間監視下に置いていた
寺内樺風(かぶ)被告(25)。判決公判(さいたま地裁)で
入廷直後から不規則発言を連発、それがあまりにフザケきった
態度で、あまりのキャラの不完全さ、ツメが甘い設定で
思わず吹いた。(^O^)
その迷走する発言の数々・・・
>寺内被告は「キエー」と甲高い声で叫び満面の笑みを浮かべながら入ってきた。
オマエは超絶怒涛のピン芸人かっつうの!! ヽ(・∀・)ノ
>「私はオオタニケンジでございます」と別人の名前を名乗り、
「イエス、イエス。イッツカミング、ワッツ…」
オマエ、ナニ人の設定だ? 全く意味不明・・・
>隣にいた弁護人は「まいったな」といった表情を浮かべ、頭を抱えた。
(笑)
>本籍は「和歌山県那智の滝」、職業は「森の妖精です」
ここがどこかという問いに対しては「トイレです。
私はおなかが空いています。今なら1個からあげくん増量中」
会話そのものが成立しない。
キャラ迷走中、まったくもって意味不明・・・(-_-;)
で、ここが一番の爆笑ポイント
> 裁判長が困惑した様子で「ずっとこの調子なんですか」と
尋ねると、弁護人は「今朝からこの調子です」と浮かない表情。
裁判長は休廷を宣言し、判決言い渡しの延期が決まった。
そう、精神異常を装うことで無罪を勝ち取ろうとでも思案した答えが
このザマです。
まがりにも千葉大に入学でき、16歳の娘とはいえ2年間も監視し
監禁できる者が精神異常なわけがあるはずはなく、明らかな三文芝居
で減刑を勝ち取ろうなんぞ、片腹痛いわ! \(*`∧´)/
現に、弁護人は「今朝からこの調子です」と匙を投げたとも取れる
コメント、そもそも基地外を演じることで判決の延期が決まろ。
大げさな表現ですが、これは司法を愚弄し蔑ろにする行為であり
裁判だってそれなりの費用がかかるのを知ってか知らずか
故意に延期を画策したのは明らか。
罰金だって期限内に払わなければ延滞金が発生するように
この公判では求刑・懲役15年の予定だったらしいのだが
故意に延期させるような行為を繰り返すなら、延期の度に刑期が
伸びる懲罰を課すのはどうだろうか?
それ以前に、この基地外、15年ほどでシャバに出してほしくはない。
自分は基地外と言い張るのならいっそ精神崩壊患者として塀の中へ
死ぬまでブチ込んでいてほしいくらいです。
それよりなによりこの被告の顔、見るたびに腹が立つというか
人を不快にさせる才能だけはピカイチな気がします。m(_ _)m