今日は『相模原殺傷1年』 with 幽霊の日 | 国道179号沿線住民とっ散らかりブログ

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楽器もできない音楽好きのおっさんが
中坊並みの文章力で書いてるブログ。
撮影地:若桜鉄道、八頭高校前~因幡船岡駅間

幽霊、見たことある?

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下のネタが重いんで、チャチャッと済ませます。

過去にもう2度掻きました、幽霊は一度だけ見た、
場所は自分ちのすりガラス越しに廊下を白い影がす~っと
アレはたぶんオヤジ、玄関から入ってオヤジの寝室だった部屋に
入って数秒、出てきたかと思うとトイレへ、のれんが動いたのも
分かったし、トイレの扉が「バタン!」と音がしたのも聞いた。
オカンの重大な病気が判明する数ヶ月前のこと、以上、終わり。

記事を探してリブログ貼ればいいのだが、いつ書いたかも忘れたので
それを探す労力を考えたら、ゾッとしますので簡単に・・・m(_ _)m

で、本題に入りましょうか・・・
現場施設に献花台=相模原殺傷1年
相模原市の障害者施設「津久井やまゆり園」で入所者19人が殺害された事件から、26日で1年となった。施..........≪続きを読む≫

あの衝撃的事件から一年ですか・・・

「障害者は人の心失っている」 被告からの手紙、浮かぶ強固な差別意識
この被告の手紙ってのが読んでみると、ツッコミどころ満載で
とっても香ばしい。(*゚▽゚*) 
「何を言ってんだか」ですよ「浅い!浅いんですよ植松くん」
言ってることすべてが浅い「そんなこともわからんか?」でして、

>「私は意思疎通がとれない人間を安楽死させるべきだと考えております」

オマエごときに決定権はない、いや、誰にも決定権はないどころか
間引く権利などどこにもない。(`Д´)
それに知的障がい者と意思疎通を取ろうとするほうがおかしいというか
そういうもんだと達観して接するほかはないのと
健常者であっても理解し合う、場合によっては意思疎通すら
おぼつかないことは、先日の茶葉国会劇を見れば明らか、ヽ(・∀・)ノ 
ましてや、オマエみたいな「サイコ野郎」なら尚更のこと。

>「世界には“理性と良心”とを授けられていない人間がいます」

養護施設以上に、永田町にはもっと増殖してるかもよ。(^O^) 

>「最低限度の自立ができない人間を支援することは自然の法則に
 反する行為です」

逆に、支援可能な国こそが豊かな・幸せな国とは思えないかね?

>「彼らが不幸の元である確信をもつことができました」

いや、不幸の元はアンタが知的障がい者と関わってしまったこと、
黙って即刻関わることを辞め、忘れ去ればよかった。
それをネチネチを執着してしまったことに間違いの元が・・・

遺族、被害関係者にも言いたいことが
何年かかっても、彼が反省することはまずありえません。

「自分のやったことの罪の深さ重さに気づくことによって
 彼自身も浮かばれてくる」って・・・

悪い冗談でしょ。
彼が反省すれば浮かばれるって、それは逆効果です。
浮かばれなんかしやしません、正当化しないと支えられないから
理論武装しとるだけ、生半可、反省などしようものなら19人でしょ、
事の重大さ・自分の間違いに気づいた瞬間から自殺を試みますよ、
たぶん・・・自分ならそうする。

それを浮かばれるだなんて考えるほうが、浅すぎですね、浅い!
それはあなた方の希望であってですね、自分らが浮かばれたいんですよ。
そんな単純なもんじゃない、(`・ω・´) 

精神鑑定では「自己愛性パーソナリティー障害」などと診断されて
刑事責任能力アリとされて起訴された「らしい」んだけど初公判も
まだらしい。
時間かかりそうだが、ほぼ死刑判決で一審はなりそうだが
どうだろう、彼の性質上、控訴しないかもしらんから裁判は
早く終わるかもですね。m(_ _)m