マツコ・デラックスによるNMB48須藤凜々花結婚宣言のキャバクラに例えた解説が「わかりやすすぎる」と話題
【マツコ・デラックス/モデルプレス=6月21日】タレントのマツコ・デラックスがこのほど放送された情報..........≪続きを読む≫
2本目は、突然に飛び込んできた訃報とどちらにしようかと
大いに悩みましたが、私ごときが取り上げて不敬になっては
いけないと思い、安全な方を選択しました。
今晩、アチラコチラから「ご冥福を・・・」攻撃が飛び交って
るんだろうことは想定できますが、正直なところ
「なにがご冥福だ!」と思いますよ「ナニを思ってのご冥福だ」
ってね。(`Д´)
私がその立場なら「ご冥福なんかできるか!ドアホ!!」と
考えますよ。
まだ34年しか生きてないし、幼い子供2人を残して安心して逝ける
わけないだろ!ってね。(`・ω・´)
ダラダラと長く生きるよりも、太く長くって私も思ってるクチですが
さすがに34年ではね、心残りしかないですよ。
それは私が34歳だった頃を振り返ってみるとよくわかる。
オカンを亡くした翌年ですね、感謝しっぱなしだった時でして
一軒家とまあまあの額の保険金を残してくれたんで、普通に暮らして
いくだけの蓄えはありましたし、心配になって税務署に生きましたよ。
相続税が気になって。
で、行ったら拍子抜け、署員に鼻で笑われましたよ、
「相続税が発生するってのは、よほどの額で全体の約6%ほどですよ
それをアナタが相続したって?」ってな感じで門前払いでした。
もちろんいい意味で。(*゚▽゚*)
それもまだ当時はユルかったからね、今の水準では当然まあまあの額を
支払うハメになってましたし、そこは助かりました。m(_ _)m
このときは前途洋々、蓄えもできたんで普通に結婚するもんだと
思ってました、当時はね。それが出来ないとは思ってもみなかった。
(;゚Д゚)!
そして、ここまで落ちぶれるとも思ってなかったし・・・(>_<)
いつものようにまた脱線しましたね、戻します。m(_ _)m
マツコ・デラックスさんの喩えの通り、それでもまだ、取り巻き界隈で
は祝福なんていってますし、記者会見するといってましたが蓋を開けて
みりゃ、なんですかこれは?
TV・雑誌はシャットアウト、身内だけ・取り巻きだけの記者会見と
いうより『事後報告』「手打ちでシャンシャン」で終わりって言われて
もねえ・・・(-_-;)
そんな多くのコメントの中でも気になったのが『Y澤N子』の薄っぺらい
コメント。このオンナ、正直嫌いです。(-∧-)
口を開けば「婚活・婚活」とウルサイのなんのって、そんなのは黙って
影でひっそりやってりゃいいものを、なんでも最近、良さそげな彼氏を
見つけたらしくて、プロポーズ間近なのか、浮かれててね、
そんな自分と近況がカブってるので軽い気持ちで言ったんだろうが、
このオンナの一番キライな部分が
これだけ婚活に勤しんでいるくせに、オトコ心ってものを
これっぽっちも理解していない、その無神経さが気に入らない。
ナニゴトも自分が優先ってところが、オンナの一番のいやらさが
全面に出てて見苦しい。
これだけ大事になってしまったら、須藤の相手のオトコ
プレッシャーがハンパないと同情すら禁じ得ますよ。(-_-;)
これまでツッコんできた熱烈なファンを全員敵に回したんだから
チョット気に入らないからって離婚なんてできるわけないですし
浮気でもしようものなら後ろから刺されますよ、間違ったら。(^O^)
結婚したくてもできなかったオトコが少なくない数存在するんです
から「幸せにして当然」というか、一生をかけての『義務』に
なってしまうんですから、それをこのオンナの言うように
『結婚=幸せ』となるとは限らないですから、そこがわかってない
この薄っぺらい『Y澤N子』ってのがハナにつく。
さあ、どうだろう? 3年保つかなあ・・・(-∧-)
大きなお世話でした・・・m(_ _)m