幸福の科学 清水富美加の5万円は「月給」、年収は把握せず
女優・清水富美加(22才)が、宗教法人『幸福の科学』に出家した騒動。食い違う教団側と所属事務所側と..........≪続きを読む≫
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伊集院光、清水富美加を巡る騒動に「意見が一色なことに気持ち悪さを感じる」
書き出しが少し早すぎたかもですね。
後からいくらでも情報が出てくる。
この話はこれで最後にしたいです。
文章力が乏しいので、書いたあと「もっとこうなんだけどな?」
って反省しきりだったところに、伊集院光氏が自身のラジオ番組で
「そう、これを言いたかったんだ!」てな発言をしてくれたので
ネタ元から、丸写しで紹介して、この話はこれで終わりにしたいと。
パクリます。
>この芸能界の中からコメントがいっぱい出てくるじゃないですか。
今なお仕事をして中堅、ベテランになっている人、
いわゆる発言権が与えられている人の意見が、あまりにも
“彼女は身勝手だ”“仕事を放棄して迷惑をかけるのは
けしからん”というのが多いと思う。
(その意見は)間違っているとは言ってないし…。でも、
あまりにもそれ一色なことに気持ち悪さを感じる」
「芸能界という一般の会社と違う、一般の社会と違うと
いうのは分かっているけど、そこで勝ち抜いた人の意見って、
バイアスがかかっちゃっている気がする」と話し、
過去のスポーツ選手を例に話を展開。“ウサギ跳び”は膝に
負担がかかるので良くないことが現在は定説になっているが、
かつてウサギ跳びをこなしながらケガをせずに強靱(きょうじん)
な体力で活躍した選手からは“ウサギ跳び”を否定する意見は
出てこないと説明した。
「町工場でも放送局でもいい。寝ずに働いて『俺もう無理です』と
いう若者に、『俺たちの若い頃はもっと仕事していたぞ』とか
『他の人に迷惑を掛けるから頑張れ』と言うのを良しとしていた
時代があるけれど、もはや違うだろうと俺は思う。
彼女は死にたいと思っていてそういう人に『仕事の責任を取って
いないのにやめるな』というのは俺は違うと思う」と話した。
「迷惑を掛けられた人も、彼女が不満に思ったことでも、
ちゃんと法律のもとに裁判をした方がいい。裁判して法にのっとって
やるべきだと思う。彼女の味方かっていうとそうじゃないという意見は
あるけれど、あまり著名な人の意見が、バランス感覚を欠いている気がする」
以上、引用文
今日も昼番組で『M川K一』が彼女に怒ってましたけど、
この年代の芸能人で生き残っている人たちって、勝ち組でしょ?
それだって、他の人を蹴落としてでも、業界にしがみついて
生き抜いてきた『海千山千』なわけですよ。
彼女だけじゃなくて最近ではやたら引退宣言をするのがブームって
わけでもないのでしょうが、生き抜いてきた重鎮ほど芸能界にさほど
思い入れもなく、呆気なく業界を去っていく気持ちは理解できない
んでしょう。
なんでもかんでも『自分の尺度(ものさし)でしか語れない人』には
呆れるというか、熱弁を振るったところで「右から左へ受け流す」風に
しか対応できない私です・・・m(_ _)m