茂木健一郎さん「芸能界の悪習からようやく逃げた人」を批難する「芸能村の人たち」に苦言ツイート
女優の清水富美加さんが芸能界を突然引退し、幸福の科学に出家すると宣言したことで騒動になる中、2月1..........≪続きを読む≫
PVヒット数が思ったほど上がらなかったんで、
共感する人が少なかったんでしょう。
邪推や妄想が入り混じって書いた文章だからかな・・・
今日聞いたところでは、幸福の科学側の見解も少しトーンダウン
「引退というより、ウチの関係した映画なり、女優として・・・」
と言い出したということは・・・
これまた勝手な邪推なんだけど、ずっと我慢してたのが
コップの水があふれるように、一気に不満が吹き出したんじゃない
でしょうかね?
(体験したわけじゃないんですが)よく聞く話では女性って
『坊主憎けりゃ袈裟まで憎い』みたく、一旦嫌い側に振れたなら
過去の全てが嫌で仕方なくなる心理「あの時のアレが・・・」
みたいなね。
「駆け出し時の水着の仕事が」とか「あの時の役が」みたいに
ある意味「後付講釈」じゃないですかね?
封印してたものが一気に吹き出したという・・・
やはりね、事務所は必至で弁明してますけど
明らかにコミュニケーション不足なのは否めないですね。
頻繁にミーティングしてたと言ってますけど、だったらこうは
ならないはずで、だとしたらお互い腹の探り合いで本音を出すことは
なかったという、それじゃ「何のために面談だ」ってね。
どこからか全く信用されてなかったんでしょう。
でなければ、宗教団体に駆け込みはしませんよ、
そんな回りくどいこと、直に事務所に掛け合えばいいこと。
それが出来ないと悩んだ末の行動だと思います。
こうも同じことが続いたんじゃね・・・
後に続く新人が入ってくるかどうか・・・?
悪評が回るのは早いからね、芸能やるのに事務所はココだけじゃ
ないから。
噂に聞くと『アップフロント』って、タレントの精神的ケアなんかが
しっかりしてて業界でも有名なんだってね。
「Y口M里」の顛末見てても、なんとなく感じます。
芸能事務所もピンきりですな。(-_-;)