天皇陛下のお言葉「その時々で国民が幸せであれば充分」
昨年8月8日、ビデオメッセージを通じて、天皇陛下自らが「譲位」の意向を強くにじませた「お言葉」を述..........≪続きを読む≫
1月13日の「歌会始の儀」で天皇陛下が詠まれた御歌を
昨日はじめて知ったのですが、実に意味深くてですね・・
邯鄲(かんたん)の 鳴く音聞かむと 那須の野に
集つどひし夜を なつかしみ思ふ
この「邯鄲の」ってところが、意味深でして・・
かんたんのゆめ
邯鄲の夢とは、人の世の栄枯盛衰は、はかないものであることのたとえ。
「邯鄲」とは、中国の戦国時代の趙の都市のこと。
盧生という貧しい若者が、邯鄲で呂翁という道士から不思議な
枕を借りて一眠りしたときに、紆余曲折を経て立身出世を
極めるという体験をした。
しかし、それは実際には店の主人が炊いていた黄梁も
まだ煮え切らないような、ごく短い間の夢にすぎなかったと
いう伝説に基づく。
偏見も含めてディスりますと
安倍ごときが権力をにぎってやりたい放題やってるようが、
長い歴史の中ではほんの一瞬のことでしかない。
「でんでん」と誤読しているようでは、権力の中枢に居座って
いるとはいえ、格が違うのですよ、格が! (`Д´)
オマエがどう考え、どう思おうが知ったこっちゃないが
いくら権力を掌握しようとも『臣下』の立場でしかないのだから
思し召しのまま、粛々と事を進めればイイんです。(`・ω・´)
陛下がお怒りになってるのを初めて感じました。
表向きは、いつもの穏やかな陛下ですが、そんな私心を一切
お出しにはならないが、忖度してみると・・・ですよ。(・・;)
齢83にしてこの聡明さ、天皇の天皇たるOOで・・・
陛下の博識といいますか、教養の雲泥の差はいかんともしがたく
徳の有無も含めて、所詮は相手にもならん小物なんですがね。
さぞ小賢しく写っていると思いますよ、陛下のお目には。
あからさまに『逆賊の奸』でしかないですから、\(*`∧´)/