予告通り、天気もいいので時計をカブに取り付け作業 | 国道179号沿線住民とっ散らかりブログ

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楽器もできない音楽好きのおっさんが
中坊並みの文章力で書いてるブログ。
撮影地:若桜鉄道、八頭高校前~因幡船岡駅間

電池を換えたことで、30年ぶりに復活したダイバー時計
カブのハンドルに取り付け。

このままですとね、リューズを回しにくいんですね。
クォーツですから、電池が切れるまで時間が狂うことはないんですが
日付がどの月も31日あるわけじゃないんで、月が変わるごとに
リューズで一回しするのもとってもしずらいので、下駄を履かせることに

したんですけどね・・・
ハンドルがテーパー形状なんで、ベルトの長さが足らない分
インシュロックで固定するんですが、傾いてしっくりこない。

一点に力がかかりすぎて、そのうち留め金が「ブチッ」とイキそうで
この付け方は却下ですな。(´・ω・`) 

ん~、弱ったが、いいことを思いついた。(^-^)
そういえば、いつかの時に荷紐を取っておいたのを思い出した結果・・・

見た目はチャチで安っぽいですが、まだこの方がしっくりくる。

だけどもやはり、力点が傾くのはどうしようもないが、
ベルト&インシュロックよりはだいぶいい。
それとカブ、60km/h以上出すとハンドルのジャダーがハンパない。
振動ですぐ壊れそうな気もするので、気休めかも知れないが
スポンジを挟んで取り付けることに。
それでまた傾きが出るんだけど、時計が壊れるよりは・・・ですね。

とりあえず、この状態で様子を見ることにしますので
これで一様、完成ということにしておきます。 m(_ _)m