80年代から活躍してるスイス産のバンド、当時’バンド名だけは’
知っていたが、曲は一度も聞いたことがなかったです。
ひょんなことからつい最近(ようつべ巡回なんだけどね(^-^))
聴いたらビックリしてね、80年代は、オーソドックスな当時流行りの
’LAメタル風で多少AC/DCっぽいところはあった’けども息が長いのね、
このバンド、00年超えになると、モロそのまんまですよ、(・・;)
AC/DCかと思いましたよ、しかもボーカルなんて、
前任者の『ボン・スコット』の生き写しかと思ったくらいにソックリ、
まあとりあえず、一曲聴いてみて下さい。
KROKUS - 『Dög Song』 (2013)
ブライアンがツアーの直前になって使えないからって急遽
「アクセル・ローズ」を立ててその場を凌いだんだけど
それはそれで賛否両論あったみたいだけど、格は違えど、
このKROKUSトコのボーカルのほうが、サウンド的にはしっくりくると
いうかいっそ、アンガス・ヤングが、KROKUSに加入してバンドを乗っ取り
AC/DCを名乗ってしまったらどうだろう・・・なんてね・・・(^O^)
Krokus - 『Long Stick Goes Boom』
Krokus - 『Rock N Roll Tonight』
アンガスの兄貴もブライアンもほぼ復帰不可能でドラムが捕まる
空中分解状態のAC/DC、その継承者としてKROKUSに乗り換えても
イイんじゃね?、と思うようになってきたんだけど、コツコツとCDを
集めることにしましょうかね・・・(^-^)