斎藤佑樹投手がポルシェをおねだり?「カイエン青山」の呼び名に変化も
夏の甲子園大会の優勝投手で、「ハンカチ王子」の名で一世を風靡した斎藤佑樹投手(日本ハムファイターズ)..........≪続きを読む≫
ズバリ言います、「彼は所詮、プロの器じゃなかった」みたいですね。
振り返ると、早実・早大時代が、彼のピークだったってことですね、
残念ですが・・・( ・ω・)
田中マー君と投げ合ったのも今は昔、すっかりプロの水、元へ
’2軍の水’にドップリ浸かり、すっかりファームの暮らしを
エンジョイしてるかのようです。
そんな彼、最近のインタビューを聞いてみると悲壮感も垣間見えない
くらいのポジティブ発言?が多い気がします。
ポジティブというより、危機感がないとも取れますが正直、
栗山監督の育て方が間違ってたのかな?
2軍生活が長くなってきてからのほうが、開き直り?のような発言が
増えてきたような。
それがこの、「カイエンが欲しいだの、青山の土地が・・・」に
繋がるんですな。
そして今回報道された『ポルシェ・マカン、タニマチ社長から供与』
ってなったみたい。
聞くと、無償というより、社長からレンタル代として12万円/月
払ってるらしいけど、そういう点から考えれば、
いつぞやの日テレ・男性アナウンサーのマセラティ貰っちゃった、
よりは軽傷のようにもみえるが、この行為って野球協約違反だって、
知らなかった。(/ω\)
せっかく’まぐれ?’の『5回無失点(だけど、今年勝ち星なし)』
だったのにです、この放送を受け、早速いつもの指定席、
2軍に’カムバック’です。(-_-;)
’仏の顔も三度まで’元へ’栗山の顔も三度まで’か・・・( ・ω・)
今回ばっかりは、チトマズイかな?
今季限りで『自由契約』の現実味が帯びてきたし、その場合
他球団からお声がかかるという可能性も、ほぼゼロみたいだし・・・
’客寄せパンダ’には、チト『賞味期限切れ』なんだな。(´・ω・`)
これがホントの 『マカンはアカン!』 \(^o^)/