髪型変えるのって勇気いるもなにも・・・ | 国道179号沿線住民とっ散らかりブログ

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楽器もできない音楽好きのおっさんが
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撮影地:若桜鉄道、八頭高校前~因幡船岡駅間

髪型変えるのって勇気いる? ブログネタ:髪型変えるのって勇気いる? 参加中
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髪質がそれを許さなかったからねえ~、
剛毛で天パー、行きつけの床屋では、穴が空く寸前までスイて
もらって、いつも床一面には剛毛が・・・
天パーのクリンクリンが取れるまで短く、そして毛量を少なく、
床屋は大変ですよ、指の力がハンパないって、疲れるって・・・
だから、他の髪型をやろうにも事実上諦めざるえない。(´・ω・`) 

当時(中高生)はね、チェッカーズが全盛期で、前髪を長~く
伸ばして垂らすやつが大流行で、アレができる奴が羨ましくてねえ~
アレって、直毛のネコ毛でないとムリでしょ、(`・ω・´) 
フワフワのちょっとした風でも、なびくような髪質じゃないと
ムリで、私みたいな風が吹こうが微動だにしない剛毛じゃあね・・・

それも今じゃ30年も前の話、あのサラサラのネコ毛の連中、
私の勝手な想像ですが、大半は「ゲーハー」になってるんじゃ
ないかと考えてます、(^-^) 

どっちがいいか?ってことですよ、(^-^) 
どんな髪質であれ「いまここに存在していること」に価値がある。
そんな剛毛も加齢で多少線が細く、天パー具合もだいぶ治まってきた。
白髪も増えたが
『フサフサの髪があることのありがたさを噛み締めている日々を
暮らせること』に感謝している、今日この頃です、\(^o^)/