前回の、初代・カローラバンの時に見切れていたので
ついでにということで・・・
スカイラインというより『ジャパン』というほうがしっくり来る
ってのがね、なんとも・・・
後ろ姿・・・
この型のスカイラインのカッコよさの究極といいますか、
イメージを決定づけたのは、やはりこの車体でしょうか?
西部警察に登場した『マシンX』ドラマ上では最高速度240km/h
とは謳ってますが、実際どうかは私にはわかりません。
このジャパンから、ターボ搭載車が登場、ニッサンに限らず
この頃から各社、ターボ車に力を入れるようになって、
ミツビシに至っては、全車種ターボ車設定を導入するほどの
力の入れよう、ニッサンがジャパンターボならミツビシはスタリオン
マツダもRX-7にターボ車がフラッグシップとしてしのぎを削ってた。
そんなまだ『車に夢を見てた時代』でしたね、中坊の頃だったと思います。
(^-^)


