「チューブマン」と呼ばれた変態男…少年の親切心を踏みにじった呆れた手口
あの~、犯罪者にかっこいい名前をつけるのは、いかがなもん
でしょうか?
ようやく、暴走族=珍走団という名称が定着しつつある昨今、
警察内での呼称でしょうが、彼を「チューブマン」と呼ぶのは
チョットね。
パッと聞き、新種のヒーローみたいな印象を受けるも真逆の
『性』犯罪者。
車いすに乗り、障がい者を装う、少年(専門用語でショタコン?)
に声をかけ、なんだかんだと言いくるめてアソコをナメさせる。
俗にいう『フoラ』ってやつですね、変態という言葉では済まされない
れっきとした犯罪者です。
コレがね、対少女であればもっと報道されたのかもしれませんが
対少年=同性だと、それほど話題にも上がらないのか、
それもある意味『性差別』のようにも受け取れることなんですが、
なんとこの容疑者、パクられること3回目の前科2犯、
所轄ではすっかり有名人、署内でこの容疑者=チューブマンと
誰が呼びだしたのか、でもこれじゃ犯罪者には聞こえないのがね。
もっとダッサイ呼び名にしないと、また再犯しそうというか、
性犯罪者って更生しないんでしょうね、一種の病気みたいなもん?
ストレートに「フoラ男」とは放送コードに引っかかるみたいだし、
「咥え(桑江)」さん?、いや「諸田(ショタ)フoラ男」
「フoラ男」が直球すぎるなら「棒太郎」にするか・・(^O^)
「咥え棒太郎」(笑)www
先週の「側溝覗き男」といい「咥え棒太郎」といい、いつから日本は
『変態天国』になったんだ?
そうならないようにというか、そのために風俗があるんじゃないの?
ホモ野郎には「ハッテン場」とかさ、どうして一般人に向くかな?
やはりこういう輩には、棒を取り上げる他ないなと思うところです。
話題が下品過ぎて、この場を借りてお詫びします。 m(_ _)m