長年、部屋の肥やしになっていたコレ
YAMAHA・CD用のストーブで溶かしたリモコン
CDX-1030稼働に伴い、やっと使えるように治す事を決意。
フタを無理やり開けると
電池ボックスは、ず~っと前からこの時のために買い置き
していたものです。
必要に迫られなかったから、そのまま手付かずにしていただけのこと。
裏返してみると、基板が異常にショボイ・・(´・ω・`)
ここまでショボイとはね、コレでも新たに買えば3千円は取られるんでね
見た目はブサイクでも、使えるものは使わないと『モッタイナイオバケ』
が出ますよ。
早速、元の電池BOXをニッパでキレイに切り取っていきます。
きれいに取り去ったあと、給電金具を取り去って、電池BOXの+-を
ハンダ付けして
どうやってBOXを本体に取り付けるか?
そこは困ったときの『両面テープ』で決まり!
強力な粘着力で今のところ問題なし。
BOXを取り付けるとき、基板が干渉するので
どうしてもリモコン本体の角を切り落とさないとつかなかった。
やむえない措置なのだが、だったら「もう少しキレイにしたら?」と
ツッコまれても仕方がない仕上がり、完全に『やっつけ仕事』ですね。
フタを取り付けて完成!!! キタ――(゚∀゚)――!!
早速、試運転、トレイが出てきました!! ( ゚Д゚ノノ☆パチパチパチパチ
ここまで掛かった時間、1時間弱・・
何年も前からやらずにいたのにね・・作業にかかったらあっという間、
あっけないぐらいに・・・(/ω\)






