倒産店の地権者 若者が成功したら悔しいため場所貸さぬ
地方在住の方にとって、シャッター通りは特に珍しくない光景だろう。そして、年配者から「昔は栄えていた..........≪続きを読む≫
本当だとしたら、ドイヒーな話で、どこかこのあいだの山口の事件を
匂わせる感じがしないでもない。
過去の栄光にしがみついて変にやってこれたために、スタイルを変えようともしない。
自分はやる気がないくせして、万が一にも人が成功したら面白くない
妬み・恨みだけは一人前。
あわよくば、地価が上がって売り抜けられればラッキー。
人に店舗を貸して、下手に商売が当たるぐらいなら何もしない方が心が落ち着く。
何もしないのに何でやっていけるかといえば、「補助金漬け」になっているからで
そもそもこれが諸悪の根源と言うこともできるのではないか?
これが、「老害」というのであれば、今はなにもしないで20年もすれば
一掃されるので、そこから再生していくという手もあると思いますが
(ちょっと冷たい言い方ですが)どうなんでしょうかね・・?