35歳以上の結婚率2%を打破!意外と幸せ?ニート婚のススメ
国税調査によると、35~39歳の未婚女性が5年後に結婚できていた割合は、たったの2%という結果が出て..........≪続きを読む≫
ここに書かれている成功例は、極々稀な事例に過ぎず過大評価にも
見えますが、可能性がは全くの0ではないかな?と・・・
これこそが私の座右の銘、『人間万事塞翁が馬』
話は少しずれるが、女がよく言うのは「浮気する男は嫌だ」
しかし全く『手垢』がついていないような、アキバにいるようなオタクは
生理的に全く受付けず、何回かは手垢がついた男を好む。
つまり、「過去に何回かは、女も手をつけた男がいいのだが、結婚後は一切
他の女には目もくれない、いわば「自分にとって都合のいい男」がいいらしい。
早々都合よく、自分中心に地球を回されたらたまったもんじゃない。
そうは問屋が卸さんぞ、と・・・
それで年収は500万以上と言ってのけるんだから、2%になるはずで
「ないものなだり」からは、卒業が必要ですね。
もうひとつ疑問なのは、稼げるキャリアウーマンはもっと稼ぐ男でないと嫌らしい。
女ってのは、どこまで強欲なんでしょうか?
「主夫」になってもらって子育てしてもらったら、将来の憂いもなくて一石二鳥だと
思うんですけど、そうはならないんだな。
結婚後も働いて夫はもっと働いて、それで家事は半々にして欲しいなんて
女の強欲にも程がある。
最近話題の「Y口M理」も、いつまでたっても「格下」に甘んじている夫が
嫌だったらしく、それが今回の引き金?ともなっているらしい。
俳優もね、あんまり背が大きすぎると主演女優と並んだとき、身長差がありすぎると
カメラの収まりが悪いから使いにくい、ってこともあるらしいので
彼だけの責任にしてしまうのは、ちょっとかわいそう。
女性の社会進出が進んでいく分、「男性の主夫化」が進んでいかないことには
平行線のまま、少子化が加速していくだけと考えるのが、私の持論です。